彼女と義母と義妹と僕 その49



怒張を握り、秘壺にあてがうを尚子はそのままこすりつけてきた

「しょ・・尚子?」

明はややじらし気味にされる行為に尚子をみる

「ふふ・・すこし、いじわるしちゃう」

そう言いながら愛液が溢れた秘壺を擦り付けていく

「あぁ・・尚子・・気持ちいいよぉ・・・」

明が少し腰を浮かせる・・

「ふふ・・もう・・いいかしらね・・・」

そう言うと尚子は腰を浮かして怒張に手を伸ばす

尚子の愛液が擦り付けられた怒張やや光っていた

怒張を握ると秘穴にあてがう

「じゃあ・・部長・・入れますね・・・」

そう言うと一気に腰を沈める

「うぅくぅ・・あぁ・・・」

「うん・・ん・・あ・・あぁ・・・」

明の固い怒張が尚子の秘穴を押し広げ入ってくる

その感触を味わうようにゆっくりと腰を動かす

「はぁ・・あぁ・・・」

明の胸に手をつくと腰を少し浮かせてゆっくりとグラインドさせる

「は・・あはぁ~・・あ・・あん・あ・・あぁ・・」

そのまま尚子は明の顏の脇に手をついて腰を沈める

「うぅ‥あぁ‥尚子・・いいよぉ・・」

「あん・・部長ぉ・・あたしも・・いい・・」

明が堪らず腰を突き上げる

「あん・・ぶちょうぉ・・う‥動かないでぇ・・」

喘ぎながら尚子は明を制すると

「あたしが・・うごくからぁ・・あん・・あ・・あぁ・・」

言いしながら腰を上下させて尚子が動いていく・・

「あん・・はぁん・・あ・・あぁん」

尚子の動きを見ながら明は顏上げて尚子の乳房に手を伸ばす

「うん・・んあぁ・・はぁん・・ぶちょう・・だめよぉ・・・」

その動きの反応するようにのけ反り気味にあえぐ尚子の乳房と

その先端に吸い付いた明はそのまま舌を這わせていく

「あぁん・・あん・・あんぁ・・あ・・ぁ・・ぁあ・・」

腰を上下に動かし時々グラインドと緩急を付けながら尚子が動き続けると

ヌチュ・ヌチュと秘穴から溢れた愛液が怒張の出し入れに卑猥な音を立てていく

「はぁっはぁっはぁっはぁぁぁ・・あ・・あぁ」

意識はしなくても徐々に押し寄せる快楽の波に自然と秘穴が閉まっていく

「くぅぅ・・あ・・尚子ぉ‥もう‥出そうだよ・・」

秘穴の締め付けに明も限界が近づいてきていた

「あ・・あぁ・・部・・部長ぉ‥あたしも・・もう・・もう・・」

尚子の動きが激しさを増し、秘穴が一気に閉まりだす

「しょうこぉ・・もう・・で・・でる・・いくよぉ・・」

その言葉が尚子を一気に絶頂へ誘うと

「きて・・きてぇ・・なかに・・いっぱいぃ・・だしてぇ・・」

叫びに近い喘ぎを発して尚子が震えだす

「で・・でるぅ・・う・・うぅう・・」

明が尚子の腰を持ってつき上げる

「あ・・いく・・また・・いくいく・・いっちゃう・・・」

怒張が膨らみ先端から歓喜の証が放出される

「あ・・ぁあ・・いくぅ・・・」

二度三度と秘穴の奥に注ぎ込まれる明のスペルマを受け取め

おびただしい愛液を溢れさせてガクガクと震えながらのけ反り尚子が叫ぶ

「あ・・ぁあ・・・いくぅのぉ・・あぁあぁぁぁっぁああああ~・・」

快楽の波にのまれ一気に絶頂へ押し上げられた尚子は震えながら

明の胸に崩れ落ちる・・

「はぁはぁはぁはぁ・・・」

荒い息をしながら・・意識を失い朦朧としている尚子を見ながら

満足げに頭を明は撫でた

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