彼女と義母と義妹と僕 その46

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47話




シャワーを終え、バスタオルを体にまいて尚子はリビングに入ると

明は机にうつぶせていた。

「あらあら・・おつかれかな?・・」

明に近づき揺する

「部長・・こんなところで寝ると風邪をひきますよ・・」

「あ‥ん…あぁ‥寝てた?」

「ふふ・・お疲れかな?」

起き上がり口を拭うと・・大きく両手を伸ばすと

「すまないな・・寝てしまってて・・・」

「いいですよ・・奥さんと頑張って来たんだから・・お疲れなんでしょ?」

「はは・・」尚子の言葉にごまかすように立ちあがる明を見て

「ふふ・・・さ・・寝ましょう・・」

そう言うと明の手を取り寝室に誘った。

「少し酔ってるかな・・」

そう言いながらベッドに横たわり上着を脱いだ明に

「じゃあ・・今夜は無理かしら?息子さんも寝てるみたいだし」

「はは・・どうかな?」

笑いながらバスタオルをとり、全裸になる尚子を見むつめる

そこそこの大きさの乳房とやや薄めの秘部の陰毛をみると

「これで・・あたしが起こしてあげる」

そう言って明の上に覆いかぶさると

唇を重ね、舌を絡ませていく・・

明も尚子の舌の動きに舌を絡ませ答えると

唾液が混じり合っていく

「ふふ・・お酒臭い~」

笑いながら右手を下におろしながら自らもずり下がっていく尚子を見ると

「ふふ・・・部長は寝てていいですよ・・今夜はサービスしますからね」

耳元でささやき舌で耳を舐めまわして下にずり下がると

尚子は明の胸を舐めはじめる

「あぁ‥しょ・・尚子ぉ」

喘ぐ明を見ながら乳首の周辺に舌を這わせ噛んでみる

ビクンと跳ねる明をみてさらにそのまま舌を這わせながら

右手で明の股間の眠っている逸物を握る

既に起き上がりつつある怒張をしごきながら

「ふふ・・やっぱり・・元気になってきてるぅ・・」

嬉しそうに尚子はそのまま舌を這わせながら降りていくと

明のパンツを降ろすとやや硬くなった怒張が姿を見せる

「ふふ・・おおきくなるかしら・・・」

怒張を握り、しごきながら舌の袋を舐め上げる

「はぅう・・しょ・・尚子ぉ」明があえぎながら足に力を入れていく

袋から幹に舌を這わせながら

「ふふ・・大きくなってきてる・・・」

そう言うと怒張を咥えこむと一気に根本まで進める

「は・・ううぅあ・・」

明が悶えながら腰を浮かせる・・

そのまま尚子は上下に顔を動かしながら吸い上げいく

むくむくと怒張に力がみなぎり、硬度を増していく

「しょ・・尚子・・こっちに・・・」

明が尚子を促すように言うと尚子は口を離して明を見る。

「うふふ・・・大丈夫かな?」

そう言いながら起き上がると明に跨る

明の目の前に尚子の秘部が露になる

既に愛液が溢れ始めている秘部を指でなぞると愛液を救い上げる

「こんなに濡れて・・」

「いやん・・恥ずかしいわ・・部長も大きくなってる・・」

言いながら再び怒張を咥えこんでいく尚子に答えるように明が

尚子の秘部から秘穴へ舌を這わせていった

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