彼女と義母と義妹と僕 その45

寝室に入るとベッドに腰掛けて裕子はため息をついた

「ふぅ・・・」時計を見ると23時を少し回っていた

「涼真さん・・お風呂でオナニーを・・・」

涼真がお風呂に入っているとき脱衣所に入った時、

「み・・みやび・・はぁはぁ・・・」と「で・・でるぅ」という呻き声を聴いてしまった

気付かれないように出たが、

その動揺がさっきのリビングで顔をみれない態度に出てしまった。

昨日も、一昨日も寝室を覗いていた・・

「涼真さん・・まさか・・本当に・・雅ちゃんと?」

ドキドキしながら芽衣の言葉を思い出す

「このまえ、お兄ちゃんの見たけど大きかったよ」

その時は気にしなかったが・・今となっては、

その言葉が頭から離れくなっていった

やや、早くなる鼓動を抑えながら布団をかぶる

そっと自然に胸に手が伸びる・・

「あ・・」乳房の先端を擦ってみるとむくむくと先端が起き上がってくる

「はぁ・・あ・・あぁ・・」

起き上がった突起をつまんでみる

「ああ・・・ううん・・あはぁ・・・」

左で乳首をこねながら右手が下に降りていく

「あ・・あぁ・・・ううん・・うん・・・あぁ・ああ」

下着越しに擦ると湿り気を帯びていた・・

「あぁ・・・あん・・ん・・・あ・・・・あぁ・・・」

自然とパンティを脱いでいくとそのまま秘壺を擦る

「はぁ・・あ・・あぁ・・あぁあん・・あぁんあぁあ・・・」

肉芽はすっかり起き上がり膨張している

「あぁ・・いいぃ・・あん・・あぁ・・・」

秘壺を開くとそのまま秘穴に指を入れる

「あぁ・・あ・・・あぁ・・いい・・」

自然と体が動いてうつ伏せになるとお尻を高く上げる

「あ・・あぁ・・・あん・・う・・うんあぁ・・・」

秘穴に入った指があふれ出した愛液を掻き出していく

ヌチュ、ヌチュっと愛液が卑猥な音を立てていく

「あ・・・ぁあ・・・ん・・あぁあ・・・も・・もう・・もう・・・」

出し入れする指のスピードが上がっていく

「はぁ・・あ・・あぁ・・」喘ぎながら裕子は枕に顔を付け

声を殺そうとしていたが呼吸が苦しくなるとどうしても顔を上げてしまう

そのまま左手で口を押えて声を殺した

「ん・・う・・うぅうぅ・・あうぅう・・あ・・あぁ・・・」

愛液が太腿を伝い流れていく

「あぁ・・も・・もう・・もう・・いく・・いいぃ・・いく・・」

人差し指を秘穴に押し込んで親指で肉芽を擦り上げる

「あぁ‥も‥もう‥いく・・いく・・いくぅ・あ・・あぁ・・いっくぅ~」

愛液が一気に溢れ勢いよく噴出する

「あぁあぁあああっぁああ・・・」

ガクガクと震えるとそのまま崩れ落ちる

「はぁはぁはぁ・・・」

差し込んだ右手を見てみると指に粘度を増した愛液が付いている

「はぁ・・はぁあ・・・」

それを満足げに眺めながら目を閉じていく・・

閉まった扉の向こうで涼真は聞き耳を立てていたが

裕子が終わったのを感じそっと部屋に戻っていった

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