堕ちていく母娘 その20

ゆっくりと明子は結衣の秘穴にディルトを押し込む

「あぁは・・・」短く喘いで根元まで押し込む

「う・・うぅ・・ん・・」結衣がその衝撃で目をさます。

その目が大きく見開かれる「おかあさん?なに??え・・・あぁ・・」

結衣の目の前でうつろな表情の明子がゆっくりと腰を動かす

「はぁ・・あん・・あ・あ・・」明子の喘ぐ

「いや・・おかあさん・・や・・やめてぇ・・いや・・いやよぉ・・」

結衣が苦悶の表情で叫ぶ

「はぁん・・・あん・・いい・・いいわぁ・・ゆ・・ゆい・・いいのぉ・・」

「ああう・・い・・いや・・あん・・あん・・」明子の腰が前後するたびに

衝撃が結衣を襲う・・

ヌチュヌチュっと次第に結衣の秘穴から溢れた愛液がディルトにすれ

卑猥な音をたてはじめる。

「う・・うん・・・あ・・・」梨花が動き出す

「本命がお目覚めのようだな・・」藤井は二人を見ながら梨花に近づく

「見てみろ・・お前の友人は母親ともできてるんだ・・」

梨花は目を開いて二人を見る

「ゆ・・ゆい・・おばさん?・・・何を・・やめてぇ・・・」

「梨花?・・た・・たすけてぇ・・あん・・あん・・あぁ・・」

結衣が叫ぶが梨花も縛られ動けない

「あぁあん・・はぅう・・・あん・・い・・いいわぁ・・」

明子は結衣と梨花などお構いなしに腰を使う

「あぁん・・おかあさん・・いや・・あん・・・はぁん・・」

明子が結衣の乳房に手を伸ばして愛撫する。

「はぅう・・あん・・あぁん・・い・・いや」

結衣は身をよじって逃れようとする。

「あはぁ・・・あん・・・あん・・・・んあ・・あぁ・・」

明子は結衣にのしかかるように乳房を愛撫しながら腰を動かす

「あぅう・・いい・・いいぃ・・・あん・・も・・もう・・もう・・」

明子の動きが激しさを増す・・

「はぅう・・あん・・ひ・・あん・・い・・いやぁ・・」

明子の動きは結衣の中で徐々に快楽を目覚めさせる。

「あふ・・あん・・あん・・・あぁ・・」

「ゆい・・おぁ・・・あん・・おかあさん・・いく・・」

「あん・・はぁん・・・あん・・おかあさん・・あん・・い・・いや・・」

「あ・・あぁ・・・あん」

「ゆい・・いい・・いいのぉ・・・」

明子が貪るように腰を動かす

「ああ・・お・・おかあさん・・へ・・へんぅ・・あん・・あ・あ・あぁ・・い・・き・・きもちいいのぉ」

明子の動きが結衣の快楽の扉を開いた

「あん・・も・・もっとぉ・・突いてぇ・・いい・・」

結衣がついに歓喜に歓びの声を上げる

「ああぁ・・・ゆい・・おかあさん・・いく・・いく・・・いくの・・・」

「おかあさん・・いい‥気持ちいいいのぉ」

「あん・・あん・・あはぁん・・あん」

「ゆいぃ・・」

「おばさん・・だめ・・やめてぇ・・」

梨花の必死の叫びももはや二人には届かない

「あぁ・・あん・・ああん・・ゆいぃ・・はぁ・・はぁ・・うう・・うぅん」

「あぁあん・・うん・・うぁ・・おかぁさぁん・・・あん・・いぃ・・あん・・あん・・」

「あ・・ああ・・・」

絶頂を迎えそうな二人を梨花は凝視できず、目を背ける

「見るんだ・・愛する親友が母親と行くところ」

藤井が梨花の顎をとり二人に向ける。

「あぁ・・ゆい・・・」梨花の瞳から涙が溢れる

「あ・・あぁ・・・おかぁさん・・あたし・・いぃ・・・」

耳を疑う結衣の言葉であった。

「あぁ・・あんあん・・は・・・いい・・」明子も貪るように

腰を動かす・・

「あぁ・・あん・あん・・ゆぃ・・・おかあさん・・いく・・いく・・・」

「おかあさん・・あたし・・いい・・・・」

「あぁ・・い・・いく・・・いく・・・いくっぅうぅ・・・・」

明子が硬直して震える

「あぁ・・・あぁあ・あ・あ・あ・・・ああぁぁぁぁっぁ」

結衣も震える・・

「あぁ・・・」梨花の嗚咽を見ながら

「いったようだな・・」藤井は梨花の股間に目をやる

梨花は二人の行為を見ながら愛液を溢れさせていた

「ふふ・・こんなもんだね・・」美嘉はうすら笑いを浮かべ・・

二人を見つめた。

絶頂を迎え、崩れ落ちながら、明子は結衣に唇を重ね、舌を絡めた

「う・・うぐ・・ぐ・・」

「ふふ・・また、物足りないようだな・・・」

藤井が邪悪な笑みを浮かべ、明子を見つめる

「やりますか?」杉田が薄ら笑いを浮かべる。

「うん・・そうだな・・・だが・・」

ガチャと音がして佐野が入ってくる「おはようございます」杉田の挨拶に

「おはよう・・・姐さんおはようございます」「おはよう・・」

「藤井・・どうだ・・・」佐野の問いに「いい感じですね・・佐野さん・・今日はどちらで?」

佐野は結衣・明子・梨花を見渡し、「予定通り、あの娘で行こう」

「わかりました。刑事を隣のベッドに移せ、あれは抜いてやれ」

「わかりました。」

そう言って杉田は未だ結衣の唇を貪り、腰を動かしている明子の両脇に手を入れ二人を引き剥がした

「あぁあ・・いや・・・・・・」明子はうつろな瞳のまま杉田に抱え込まれ隣のベッドに縛らた。

杉田が明子からディルトを外す「はぅ・・いやぁ・・・あん・・・」

「ふふ・・ずいぶん感じていたな・・・」杉田がにやけながら愛液で濡れ光る

ディルトを見つめる・・「まだ、ほしいか?」杉田の問いに「ほ・・ほしいぃ・・頂戴・・」

明子が潤んだ瞳で杉田を見つめる「あぁ・・・」となりで結衣がはぁはぁと荒い息をしながら

ぐったりとしていた・・「さて、次はお前だ・・」そう言って杉田が結衣をベッドから降ろし、梨花の隣に縛る

「結衣・・大丈夫??」梨花の問いにうつろな瞳で結衣は頷いたが焦点はあっていなかった

母との交わりによる快感の余韻が結衣の意識を完全に飛ばしていた。

朦朧としている明子に近づき、杉田は明子の足首にベルトを巻いた「な・・なにを・・・あぁ・・」

それを後ろに回し、もう片方の足首に巻く。

「ぁぁあ・・いやぁ・・」明子両足を大きく最大限に開く形で寝かされた。

「ふふ・・丸見えだな・・」杉田がにやけて離れる「いや・・いたい・・・」

「お・・おばさん・・・やめて・・」梨花の声を無視して杉田が明子に近づき

「ほれ・・・欲しいんだろう?やるよ・・・」そう言って明子の秘穴にバイブを押し込む

「はぅう・・あぁん・・・」そのままスイッチを入れた。瞬間明子の体がビクンと跳ねた

「はぁ・・あぁん・・あん・・ああ・・・・」身をよじりながバイブの動きに合わせ腰が動く

「あぁん・・・い・・いやぁあん・・あん・・あぁん・・・」

既に牝と化している明子はどん欲に貪る。その様子を梨花が見つめる

「お・・おばさん・・・だめ・・・・」結衣は大きく目を開き、母の痴態を凝視する。

「はあん・・あん・・ああ・・・あぁはぁん」明子の身悶える様子を見ながら

「佐野さんお願いします」藤井の言葉に「そうだな・・あの女が逝ったら始めよう」

「はい・・濡れてきてますから・・」藤井の言葉に佐野は梨花の股間に目をやる

もがいている梨花の股間から愛液が太ももを伝っているのを見て

「逝ったら十分だろう」と佐野はつぶやいた。

「はぅ・・あふん・・ふぅん・・・あ・・あぁ・・・も・・もう・・・」

「お・・おばさん・・逝かないで・・だめ・・」

明子を必死で説得する梨花の声はもはや明子に届かない

「あ・・あぁ・・い・・いぃ・・・いく・・・いく・・・」

「あぁ・・おばさん・・」

「いく・・いく・・いくのぉ・・・あぁ・・・あ・・あ・・あぁあっぁぁあああああ・・・」

明子の体がびくびくと震えだす

「いく・・いく・・・いっくぅうううううう・・・・」

両足がピンと張り硬直した瞬間、明子の秘穴からおびただしい量の愛液が噴出を始める

「はぁあ・・・ああ・・・・・・あああ・・・い・・・ああ・・・・」

ガクガクと震えながら愛液を噴出し続ける明子を見つめながら股間から愛液を流す

梨花に佐野が近づき、「さぁ・・次はお前だ・・」そう言って梨花の拘束を解いた

その場に崩れる梨花を抱え、佐野がベッドに梨花を投げる

「いた・・いや・・」

逃れようとする梨花を佐野が抑え込み「あれをみて濡らしていたくせに・・」

そういって梨花の秘部に手を入れる「あぅ・・いやぁ・・・」

秘穴に指を入れられ弄られると梨花は「はぅう・・だ・・だめぇ・・」

「ふふ・・こんなに濡らして・・準備完了だな・・・」

耳元で佐野にささやかれ、抵抗する力が失われていく梨花を見て

薄ら笑いを浮かべ、服を脱ぎ始める佐野であった

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