堕ちていく母娘 その17

美嘉の豊満な乳房にむしゃぶりついた良平に

「時間はあるからゆっくりね・・」美嘉が優しく呟く

先程、味わっていたように乳房を揉みしだきながら

先端の突起に舌を這わせる。

「はぁ・・あぅぅう・・・」美嘉が少し喘ぐ・・

「み・・みかさん・・やわらかいです・・・」

「ふふ・・い・・いいのよ・・すきになさい・・・」

そういって少し股を開く美嘉の股間に良平は右手を這わせる。

美嘉は良平の股間に手を伸ばした

先程放出したばかりなのに既にそこは目覚め天を仰いでいた

「ふふ・・さっき出したのにもうこんなになって・・・いいのよ・・触って・・指を入れてごらん・・」

美嘉の手が良平の怒張をしごきだす・・

「はぅう・・・あ・・・」

思わず良平が喘ぐ。そして右手で美嘉の秘部をまさぐりだす

秘壺は既に愛液と唾液で濡れそばっている・・

「あぁ・・ふぅぅう・・・」美嘉がかすかに喘いだ・・

良平の指が肉芽に触れる「あぁはぁあ・・」

そのまま指が秘穴に入る

「あ・・あぁ・・そ・・うだよ・・そこ・・」

美嘉が身をよじってこたえる

「指をうごかして・・ごらん・・」

「は・・はい・・」

美嘉の言われるままに良平は指を動かす

「う・・ん・・ん・・んぁ・・・い・・いいよ・・」

秘穴の中は温かく指にまとわりつく感触に

「あ・・あぁ・・どう・・ですか・・・」良平は美嘉の動きを見ながら

指を動かしていく

「あ・・あぁ・・・い・・いいわ・・そ・・そうよ・・もっと動かして・・・」

「は・・はい・・」良平は出し入れのスピードを速める

「あ・・あぅう・・はぁん・・・い・・いいよ・・・・も・・もっとして・・」

良平が指がさらに激しさを増すグチュ、グチュと卑猥な音が

秘穴から発しだす。

「はぁ・・はぁ・・あ・・あぁん・・・いい・・も・・もっと・・はげしく・・」

美嘉の求めに良平は頷きながら無言で出し入れを繰り返す

「はぁ・・は・・・あ・・・あ・・・あぁん・・・そ・・そこよ・・・」

初めて見る女性の甘美なもだえる姿に良平は歓喜する気持ちを抑え

指を動かした

「はぁ・・あぅう・・・も・・・もう・・・い・・いいのぅう・・・」

自分の動きに熟した女性が喜ぶ。良平にはたまらない光景だった。

最初に美嘉としたときはただ、入れて出すだけだったが、今は

じっくりと攻める。良平には新たな発見だった。

「は・・あ・・あん・・あぅう・・そ・・それ・・あんあ・・あぁん・・」

「いいですか?」

良平の問いに美嘉は良平を見つめながら

「そう・・そこだよ・・あ・・あぁ・・・うぁ・・あは・・・は・・はあぁん・・」

喘ぐ美嘉の唇に良平の舌が押し入る。

「うん・・うぐぅ・・ぐ・・・」

互いに舌を絡ませながら美嘉は身をよじって答える

「は・・はぅう・・・あ・・・あぁ・・・も・・もう・・もう・・・」

「い・・いいぃよ・・あぁ・・い・・いき・・そう・・・」

美嘉がよじりながら腰を浮かせ良平の指を求めた

「い・・いく・・いく・・・いくよぉ・・・いくいくいく・・・いくぅ・・」

瞬間、のけ反り硬直した美嘉に良平が指を深く押し込む。

「あ・・はぁああぁぁっぁl」

ベッドに崩れる美嘉を見つめる良平に荒い息で

「いって・・はぁ・・はぁ・・しまったよぉ・・はぁ・・・よ・・よかったよぉ・・・」

「は・・はい・・」

「こう・・はぁ・・して・・やると・・おんなは悦ぶのさ・・はぁ・・・」

「は・・はい・・あ・・ありがとうございます・・」

「さ・・つぎだ・・よ・・」

息を整え起き上がる美嘉にこれからの事に想像し、

期待に胸を膨らます良平の目は輝いていた。

「いい子だね・・さあ・・続きをしようかい・・」

美嘉の囁きに良平の胸は高鳴った。

一度放出しているにも関わらず、既に股間は怒張と化し

天を仰いでいる。しかも先端からは悦びのしるしがにじみ出ている

「ふふ・・がまん汁もだして・・若いね・・いいのかい?あたしで?

若い子がいいならさっきの娘たちでも抱くかい?」

「い・・いえ・・み・・みかさんが良いです・・」

良平は顔を赤らめて答える

「ふふ・・そうかい・・したいのかい?」

「は・・はい・・したいです・・」

「そうかい・・じゃぁ・・していいよ・・教えてあげるよ・・女の体を・・あたしが教えてあげる・・」

その言葉は呪文のようだった。そう言って股を開き秘部をさらけ出した美嘉に

良平はもはや抗うことは出来なかった。

「ここに入れてごらん」そう言って秘壺を指で広げる美嘉に誘われるように良平は腰を下ろした

怒張を握り秘壺にあてがう。「まだ、入れてはだめ・・そこで上下に擦るんだよ」

美嘉は怒張を上向け秘部に擦り付ける「そう・・それで少しこすって・・ごらん・・」

言われるままに良平が動いた。秘部と怒張のこすれ合う刺激が良平には心地よかった

「はっぅうう・・」思わず喘ぐ良平に「こうして入れてほしいって思わせるんだ・・あぅう・・いいよ・・」

「は・・はい・・はやく・・いれたい・・」「あせらないで・・あぅう・・・はぁあぁあ・・・ん・・・いいよぉ・・いれて・・・」

その言葉を聞いた時腰を引いた良平の怒張を美嘉が握り秘穴にあてがった

「入れてごらん・・ここだよ・・・」既に愛液で濡れそばった秘穴の入り口に怒張の先端を入れる

「はぁ・・くぅう・・・」「あ・・あぃぅうう・・」良平の若い怒張が美嘉の秘穴を押し広げ入っていく

根本まで押し込んだ後、戻そうとする良平の腰を美嘉の両手がつかみ引き寄せた

「はぅう・・み・・みかさん?」

「いい・・いいかい・・入れたらすぐに動くのはだめだよぉ・・一度いれて暫く動かない・・味わうんだよぉ・・」

「は・・はい・・あぁ・・・す・・すごい・・あたたかくて・・きもちいいですぅ・・」

良平は腰をブルブルと震わせながら美嘉の秘穴の感触を味わう

「いいよ・・ゆっくり動いてごらん・・あん・・」

そう言って良平の腰から手を離す

「は・・はい・・い・・いきます」

良平が腰を引いた

「ゆっくり動くんだ・・引くのも全部抜いてはだめだよぉ・・少し引いたり‥ながく引いたり・・するんだ・・」

「は・・はい・・こ・・こうですか・・」

良平は美嘉の言われるまま腰を前後させる。。

「はぁ・・あぅう・・そ・・そうよ・・いい・いいよぉ・・上手だね・・・最高だよ・・・」

「み・・みかさん・・ぼく・・・・いいです・・さいこうです・・」

「そ・・あぁ・・・あぁん・・いい・・そうだよ・・も・・あぁん・・つ・・突いて・・はげしく・・も・・あぁん・・もっとぉ・・」

美嘉が喘ぎだした声に合わせて良平が激しく腰を動かしだす

それに合わせヌチュヌチュと溢れた愛液が音をたてはじめる

「は・・く・・はぁ・・はぁ・・・は・・」

良平の腰が激しく動き前後のスピードが増していく

「あぁ・・そ・・そこ・・・それ・・あぁん・・それが・・い・・いいのぉ・・」

美嘉の喘ぎが呪文のように良平を誘う

「く・・は・・はぁ・・あ・・あぁ・・・はぁ・は・・・はっ・・」

がむしゃらに突き上げる良平を美嘉が抱き締めながら・・

「ここで・・あぅ…キスとかも・・はぅ・・はあ・・す・・するのぉよぉお・・あぁん・・・」

良平が美嘉の乳首を噛み、舌を這わせる

「は・・あぅう・・あは・・あ・・あふぅ・・・あんああん・・いい・・いいよぉ・・」

「は・・はい・・ぼ・・ぼくも・・いい・・です・・」

「あん・・あぁん・・そ・・そう・・そこ・・もっと・・あぁん・・あ・・・あ・・ん・・あ」

激しく動く良平に美嘉の腰が合わせるように動く

「あ・・あぁ・・・み・・みか・・・さん・・・も・・も・・もう・」

「ああぁ・・はぁん・・・い・・いき・・そう・・かい・・・はあぁん・・」

「で・・でそう・・あ・・あぁ・・」

「いいよぉ・・だしなさい・・あは・・あぅ・・・・中に・・思いっきりだすの・・はぁん・・あ・・」

「は・・はい・・あ・ああ・・あぁああ・・で・・でる・・・・でるよ・・・・」

「いいよぉ・・だしてぇ・・あ・・・あ・・・」

「あ・・はぁ・・・く・・・あぁあぁぁぁ・・」

良平が腰を思いきり打ち付ける

「だしてぇ・・・なかに・・だすのよぉ・・・い・・・いい・・あぁん・・」

「で・・でるぅうううう・・・」

良平の動きが止まった刹那、美嘉の中の怒張が膨らみ歓喜のしるしが

ほとばしる。

「あぁ・・あ・・あ・・・はぁ・・・ぁああ・・・」

美嘉が良平の腰を引き寄せ受け止めた

ビクビクと震えながら二度、三度と歓喜のしるしが放出された

「はぁ・・あはぁ・・・は・・は・・・」

腰を震わせ荒い息で良平が硬直する

美嘉も目を閉じて良平の歓喜のほとばしりが終わるのを待つ。

全てを放出した良平がゆっくりと美嘉に崩れかかる

「ふぅうう・・・沢山出たね・・・さすがに・・若いんだねぇ‥」

美嘉が肩で息をする良平を抱きしめながら囁いた

「まだ・・かたいよぉ・・・すごいねぇ・・」

放出した後も強度を失わない怒張を美嘉の秘壺がゆっくり締め付ける

「あぁ・・よ・・よかったですぅ・・・あ・・ありがとうございます・・」

良平が呼吸を整えながら美嘉を見つめる

「さぁ・・もう少しだよ・・・」

美嘉が不敵な笑みを浮かべ良平を起こす・・

「これからだよぉ・・・本当のセックスは・・」

「え・・は・・はい・・」

戸惑う良平を起こし怒張をゆっくりと抜きながら美嘉も起き上がる

「さぁ・・はじめようぅ・・」そう言って座る良平に抱き着く美嘉を

受け止める良平を歓喜と不安の複雑な感情が沸き上がっていった

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