堕ちていく母娘 その14

「今日はこの辺でこいつらは今日はこの位でいいだろう」

佐野の言葉に「こっちはどうします?」藤井が明子を指して聞く

「こっちは今からもう少しやる。なに・・すぐにできるさ」

「わかりました。おい・・」藤井はそう言って杉田に合図を送る。

「は・・なに?」明子は怯えた表情で杉田を見る。

「来るんだ」杉田が明子の手を取り立ち上がらせる。

「いや・・ゆ・・ゆいぃ・・」

明子の叫びもむなしく絶頂の余韻に浸る結衣は力なく見つめる

明子はそのまま別の部屋へ連れていかれる。佐野も一緒に入っていった


「こいつらはこのままで・・カメラは回してけ!カギは忘れるな」

藤井の指示で宏一は檻にカギをかける

「杉田・・できるならこっちの女をやってやれ・・娘より早いはずだ」

藤井の言葉に戻ってきた杉田は舌なめずりをして梨花を見定める

「さあ・・坊やは一休みよ・・」美嘉は良平を連れて部屋を出て行った

「ひぃ・・何をするの?やめて・・やめてぇ・・」

「じたばたしてもどうにもならんさ・・あんたは今からもう一度こいつを味わうんだ」

「そう言って佐野は自身のものを指さす。

「ひぃ・・い・・いやよ・・もう・・やめて・・」

「逆らってもいいが・・娘がもっとひどい目にあうぜ・・あんたも知ってるはずだ。

 杉田のものの味を・・あれを今から娘が味わうことになる」

「そ・・・そんなぁ・・ひとでなしぃ・・・」明子にはどうしようもなかった。

逆らえば結衣が杉田に犯される・・良平や宏一のものより凶器に満ちたものが結衣を汚す

自分も一度は犯され、あまつさえ絶頂に引き上げれられたあの凶器が・・

考えただけで身震いした。

「本当に?言うことを聞けば?」

「約束しよう。すぐに杉田にやらせない」

「わ・・わかりました・・」

「よし・・そこに寝るんだ」

観念し、ベッドに横たわる明子を見つめながら

「いい体している・・鍛えがいがありそうだ・・」

そういっていきなり、明子の股間を開き

秘壺に舌を這わせる

「あぅうう・・はぁっ・・はぅう・・・」

絶妙な舌の動きに身をよじり明子は抵抗を試みる

「おとなしくしていろ・・じきに良くなるさ・・」

そう言って佐野は明子の秘穴と秘壺と肉芽に軟膏を塗りつける

「ひぃ・・はっぅうう・・・・」

明子がビクンと跳ねる・・

「ふふ・・・この国では使われていない薬だ・・じきに疼いてほしくなる」

「あぁ・・そ・・そんなぁ・・いやぁ・・いや・・」

軟膏を塗られ、明子の秘部が疼き始める。

佐野は反応を見ながら乳房を揉みながら首筋に舌を這わせる・・

「はぅう・・あぅうう・・あぁ・・はぁ・・はっぅう・・・」

「ふふ・・すぐに欲しくなるさ・・」

そういって佐野は脇腹・乳房を愛撫する。しかし、乳房の頂きには触れない

焦らすような愛撫が明子の快感を少しづつ高め、火をつける・・

「あぁ・・はぁん・・・あぅう・・い・・いや・・あん・・はぁぅう・・」

だめよ・・今度こそ・・感じては・・明子の必死の自制心を体は簡単に裏切り

秘穴と秘壺は愛液が溢れ出していた・・

「あふぅう・・はぅう・・い・・いや・・」

明子の右手をとって佐野が自身の怒張に導く

「はぁ・・あぁ・・・あふぅん・・はぅう・・」

自然に明子は佐野のものを握りしごきだしていた・・

「ふふ・・いやだと言いながら感じてるじゃないか・・手が動いてる」

「な・・なにを・・ばかな・・あぅ・・はぅう・・あひぃ・・あぁん・・」

執拗に焦らす愛撫に明子は抵抗しながら悦び喘いだ・・

「どれ・・どうかな?」佐野の手が明子の秘部に伸びる

「あぁ・・いやっ」短く答える明子の股間を佐野の手がまさぐる。

秘壺を指でかき回され肉芽をこすられる

「はひぃ・・あぅうう・・・」ビクンと明子の体が跳ねる。

瞬間、明子の自制心は音を立てて崩れる。

「いや・・あひぃ・・あはぁ・・ふぅん・・・」

腰をよじって指を味わおうとする明子に佐野はすっと指を引いた

も・・もう・・お願い・・・めちゃくちゃにして・・

内心、明子の声が求め、腰をよじる。

最後の抵抗心が「いや・・はぅ・・や・・やめて・・お・・おねがい・・」と

口にするが既に力がなかった。

佐野は明子を起こし、「ほしいんだろう?」と自身の怒張を再び握らせた

「は・・はぁ・・お・・おねがい・・・も・・もう・・・ゆ・・ゆるして・・」

「しゃぶって綺麗にしてくれ」そういって佐野はベッドに横になる

「あぁ・・お・・おねがい・・こ・・こんな大きいの口には・・」

「舌できれいにするんだ!!早くしろ!できたら入れてやる」

既に自制が崩壊している明子は佐野の怒張を握りながら顔を近づける。

舌を出してゆっくりと怒張に手を添えながら舌を這わせる

上下に顔を動かし舌を絡め全力で奉仕する。

左手で怒張の下の袋も揉みしだく。武史が生前、求めていた行為を思い出し緩急をつけて

舌を怒張に絡ませ、左手で揉みしだく

「咥えるんだ」佐野の指示を聞きながら明子は佐野の怒張を口に含んだ。

吐き出しそうな感覚をこらえ、咥内で舌を動かし上下に動く

「そうだ・・いいぞ・・」

根元まで咥え、戻るときに怒張の張り切ったカリで止め、再び根元まで咥える・・

「うぐぅ・・んぐ・・うぐ・・」

「そうだ・・その調子だ・・」

ど、どうして?・・逝かないの?

明子は佐野が自身のフェラで逝かせるつもりでできる限りの力と技を駆使したつもりだった

お願い・・は・・はやく・・逝って・・でないと・・わたし・・

佐野を上下に咥えるごとに愛液が溢れ出している

佐野も明子の乳房を揉みしだき、頂きをつまみこね回す・・

「あはぅ・・ふぅん・・あぅう・・・も・・も・・・もう・・」

明子の体の快感がついに最後の砦をこわした

佐野の怒張から口を離した明子は

「お・・おねがいです・・こ・・これを・・ください・・」

潤んだ目で佐野を見つめる

「ほしいのか?」佐野が意地悪にも明子に聞いた

「ほ・・しい・・欲しいです」

「ふふ・・いいだろう・・」来るがいい

そういって佐野は起き上がり胡坐をかいた

明子の唾液でてらてらと輝き、天を衝かんばかりに鋭角にそびえる巨根を

明子は「あぁあ・・」と歓喜の声を上げて見つめた

「あんたはいいからだしている。素材としては申し分ない。」

佐野の言葉を潤んだ瞳で佐野の巨根を舐めながら明子は聞いていた。

もはや明子の理性は完全に崩壊し、性を貪る雌になろうとしていた。

「ほしいか?」どん欲に貪る明子を見下ろしながら佐野が言葉で誘う。

「あぁ・・く・・ください・・これが・・ほ・・欲しいです・・」

「よかろう・・来るがいい・・」

佐野はそう言って明子を起こした

明子と対面になりそのまま動かない。

明子は秘穴に佐野の巨根をあてがい一気に腰を沈めた。。

武史や宏一、杉田、良平など、これまで入ってきたものとは比べ物にならない衝撃。

鼻を大きく膨らまして衝撃に耐える。

「うぁあ・・・はぁぁあ・・あぁん・・・」経験したことのない快感が明子を襲う。

「はぁぅう・・あぁん・・こ・・これよぉ・・ほしかったのぉ・・・」

明子は佐野の首に腕を回し、根元まで腰を沈める・・

「うぅぅ・・あぁん・・・はぁ・・ぁぅう・・い・・いいぃのぉ・・」

「自分で動くといい」そう言って佐野は修行僧の如く動かない。

「はぁん・・あぅう・・ふぅううんん・・はぁ・・はぅう・・・」

ゆっくりと腰を振るが受け入れているものが動くごとに秘壺に巨根が擦れ

明子に快感をもたらす。

「あぅ・・はぅ・・はぁぁあん・・い・・いいぃ・・もっと・・」

佐野は明子の腰に手をまわし明子の腰の動きを助けながら乳房と乳首を愛撫する。

焦らすような愛撫が明子の快感をさらに高めていく。

「あ・・あぁん・・いい・・それ・・それ・・もっと・・もっとぉ・・してぇ・・」

そのには厳しい刑事の姿はなかった。

顔を振りながらのけ反り佐野の怒張を秘穴で貪る。

「あぅうう・・い・・・いきそう・・も・・もう・・もう・・・きてぇ・・おねがいぃ・・お・・おおぉあぁ・・」

のけ反った体を佐野が戻す。自然と明子は佐野の唇に自分の唇を重ね舌を絡める。

「うぐぅ・・う・・ん・・うぐ・・うぐ・・」

佐野はにやけながら舌を絡ませて答える。

「いいぜ・・・何度でも逝って」

「はぅう・あん・・・あん・・あぁん・・・あぁ・・はぁん・・ふぅん・・あぅう・・」

「そら・・いけ・・いくんだ・・・」

「あぅ・・・ううぅんぁ・・あぁ・・も・・もう・・い・・いく・・いく・・いくぅうう」

明子がのけ反り硬直した。

「なんだ・・もう逝ったのか?」

「はぁはぁ・・あぁ・・また・・また・・」

明子はガクガクと震えながら佐野にしがみつく。

「何度でも逝っていいんだ・・俺が逝くまで逝き続けろ!!」

「はぁあ・・は・・・はい・・ま・・また・・またぁ・・き・・きます・・く・・はぁん・・はぅう・・」

佐野が腰を突き上げる

「あぅぅう・・く・・くる・・くるぅ・・いく・・いくぅ・・いくのぉ・・」

再び明子が硬直する。

既にシーツは愛液でぐっしょりと濡れていた。

明子の愛液の噴出が佐野の陰毛も袋も濡らしている。

「やはりな・・いいぞ・・もっと逝け・・」

そういって佐野はさらに腰を突き上げる

「はぅう・・あん・・あぁ・・・ま・・また・・あぅくう・・・あぁはぁ・・くはぁ・・・」

明子が震えながら腰を振り続ける。

「あぅ・・あん・・はぁあす・・すき・・すき・・い・・・あぅう・・はぁ・・・いいぃ・・い・・・あいぃ・・い・・いく・・いく・・いくっぅううううう」

再び明子を絶頂が襲った。

白目を剥いてガクガクと崩れるように佐野にしがみき、かろうじて自身を支えるのが精いっぱいだった

「いいおんなだ・・だが・・まだまだだな・・」

佐野はそう言って明子を下ろし後ろ向きに四つん這いにする。

「はぁぁあぁ・・バックからいれてぇ・・」

明子が腰を振りながら求める

「おれも・・逝ってやろう・・欲しいか?」

「ほ・・ほし・・・ほしいぃのぉ・・」

「よし・・」そう言って佐野は明子を貫いた

「あぁん・・い・・いいぃ・・そ・・そこ・・はぁ・・あぁ・・そ・・それ・・・はぅ・・・くぅ・・あぃぅう・・」

根元まで押し込んだ怒張をゆっくり引き抜く・・

「あぁん・・そ・・それ・・つ・・はぅ・・あぁん・・つ・・ついてぇ・・」

佐野が徐々に腰を前後に動かす。

ヌチュ・・ヌチュ・・と出し入れされるたびに秘壺から溢れた愛液がシーツに落ちる。

佐野が明子の菊門に指をあてがいゆっくりと押し込む

「はぅぅう・・あはぁん・・あぁん・・」

さらに明子がのけ反り佐野の動きに合わせて腰を振る。

「あうぅ・・あん・・ぁん・・あぁん・・い・・いぃ・・くぅ・・はぁん・・ふぅん・・あ・・い・・いぃ・・あぁ・・」

明子の反応を見ながら佐野はピッチを上げながら激しくつ前後させる。

「そろそろ逝くか・・出すぞ・・」

「あぁん・・はうぅ・・お‥おね‥あぁ・・あ・・おねがいぃ・・あ・・はぁぁ・・ちょ・・ちょうだいぃ・・」

「よし‥いくぞ・・」

「あぁん・・な・・はぅ・・なかに・・なかにちょうだい・・あふぅうん・・いっぱい・・か・・かけてぇ」

「出すぞ・・いく・・う・・うぅう・・」

「き・・きて・・きてぇ・・・いく・・いく・・いくううぅうううぅうう」

再びのけ反る明子に佐野はより深く怒張を押し込む。

中で怒張が膨らみスペルマが放出される・・・

「あ・あぁ・・い・・いく・・いく・・いくぅうう・・・あ・・あぁっぁぁあああ・・・・いくぅうううう」

最後は絶叫しながら崩れ落ちる明子の双尻を持ちながら佐野は動かなかった

ゆっくりと怒張を引き抜くと、一気に愛液と混じりあったスペルマが噴き出した

「さて、次の段階だな・・あっちはどうかな・・」

顔をシーツにつけ、はぁはぁと荒い息をする明子を見下ろしながら佐野がつぶやいた

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