堕ちていく母娘 その12

ガチャとドアが開く音に藤井は振り返り慌てて立ち上り一礼をした

「お待ちしてました、佐野さん」「あぁ・・これか?」

壮年の一見温和に見えるが左の眉間にある傷と鋭い眼光が

普通の人間でない雰囲気を出していた

「はじめまして、斉木と申しますどうぞこちらへ」宏一も一礼し

佐野を椅子へ案内する。「姐さんは?」佐野の問いに

「隣で・・ちょっと・・」藤井の言葉に半ば嘲笑気味に「好きだね・・姐さんも」と

呆れた様子で言う佐野に「今、調教してもらってるんで・・それよりも・・」

「あぁ・・こいつらか・・」と佐野は縛られた明子・結衣・梨花を見る・・

「今、入れて5分くらいです」「そうか・・バケツも用意しておけ・・杉田・・攻めてやれ」

「へい・・」佐野の指示で杉田は電動マッサージ機とバイブレーターのスイッチを入れる

「はうっぅう・・くぅうう・・はぁ・・はぁ・・・」腸の中を目まぐるしく動く液体が出口を求めて

菊門をノックしている感覚を明子は必死に耐えていた・・

「あぁ・・やめ・・はぅ・・やめて・・・」杉田がヴゥ~と音の立てる2本のおもちゃを明子に近づける

「バイブは入れてやれ・・電マで胸を攻めてやれ・・」「斉木だったな?例の物を二人に・・」

佐野の指示で宏一は軟膏を取り出し、結衣に近づく「ひぃ・・やめて・・斉木さん」

無言で結衣の秘穴に軟膏を塗りつける・・「いや・・いやあぁ・・」

そのまま梨花に近づき同じように軟膏を塗りつけた・・「はうぅ・・あぁ・・いやぁ・・」

二人のそこはやや湿り気を帯びていたが宏一はそれぞれに感触を確かめながら

塗り付けた「はぅう・・」と梨花がかすかに喘ぐ

「はう・・あぁ・・いや・・いやあぁ・・く・・ぐぅうう・・・」

必死に耐える明子に杉田は「ほれ!!」とバイブを明子の秘部に差し込んだ

「あぁ・・・いやぁ・・・ぅくぅ・・おあぉ・・・あぁん・・はくぅ・・」

乳首に電マと当てようとした杉田を「杉田、離れな!ここまま見物だ」

佐野の指示に「どうしました?」と藤井が怪訝な表情を浮かべた。

「藤井・斉木・杉田・・お前たちいい仕事するじゃねえか・・上玉をそろえるなんて

たっぷり堪能させてもらおうか・・」「ありがとうございます」三人は少し頭を下げ

明子を見つめる。「あれはもう少しで限界だ・・これ以上攻める必要はないさ・・」

佐野の言葉は当たっていた。菊門をこじ開けようとする腸内の液体と固く閉じようとする

明子の戦いは液体がやや勝ろうとしている。それを明子は懸命に耐えていたが

秘穴に差し込まれたバイブの振動が明子の忍耐を砕こうとしていた。

「あはぁぅ・・は・・い・・・はぁぉうう・・いや・あぁ・・・・く・・ぐぅ・・・ああ・・」

絶妙な振動が明子の秘穴を攻めまくる。「くふぅ・・あぅ・・うあぁあ・・」

耐える明子容赦なく快楽が襲い掛かってくる。

「あくぅう・・ゆ・・ゆぃ・・み・・みな・・あぅ・・あいいぃ・・みないでぇ・・」

明子は必死に耐え結衣をみながら懇願する。

「おねがいぃ・・・みないで・・あぅうう・・あぁ・・はぁん・・はうう」

結衣は目を開き明子を凝視する。

縛られ秘穴にバイブを咥えた母を見ながら

「いやぁ・・おかあさん・・うぅ・・」そう言うのがやっとだった・・

しかし拒否しようとしても妖艶に体をよじる母の喘ぎを聞いているうちに

自然と秘壺に愛液があふれ出してきていた

「あぁう・・は・・い・・いいぃ・・あぁ・・あんあ・・ぁい・・あぁ・・」

梨花も明子の喘ぎを聞きながら下半身に疼きを感じ、愛液があふれ出し始めていた

「はぁ・・あん・・あぁ・・・おぁあぁ・・いや・・いやん・・あぁう・・はう・・あぁ・・も・・くぅぅう・・もう・・」

襲い掛かる快感に明子はついに陥落した。

「おねがいぃ・・みないでぇ・・いく・・いく・・・あぁうう・・あぁん・・・はうう・・」

両足に力を込めピンと突っ張った「来たな」佐野が呟いた。

「いく・・・いくぅ・・いやぁ・・あん・・はぅ・・・あ・・あ・・・あぁぁぁぁ・・いく・・・いくのぉ・・」

バイブを咥えた秘穴から愛液が噴き出す。

次の瞬間、堰を切ったように菊門から注入された液体と共に排泄されるべきものが噴き出した

「あぁぁぁぁ・・おぉぉぉああぉああ・・い・・あぁいいあぁ・・くぅうぐあああぁあ・・」

バケツに受けられ飛散する排泄物と噴き出す愛液・・絶叫する明子を二人は目を見開いて凝視する。

「い・・いくっぅうう・・」白目をむいて絶叫し、力の限り放出した明子はガクッと崩れ落ちた

「まあ・・こんなもんだろうな・・杉田・・女を洗ってやれ・・斉木は後始末を・・」

佐野の指示で杉田は明子の秘穴のバイブを抜き、菊門を拭きとると明子をほどき抱きかかえて部屋を出て行った。

排泄されたものを処分し、床を拭き終わった宏一は「さすがに少し臭いますね・・」と換気扇をまわす・・

「ご苦労だった・・あとで楽しむといい・・その前に」

そう言って佐野は立ち上がり机の引き出しからビニール袋を取り出し

不敵に笑うのであった

佐野はビニールから取り出したものは双頭のディルトだった。

「今度はこれで二人を楽しませてやれ」

そう言って宏一に渡す。

「判りましたどちらに着けますか?」と宏一は答える。

「そちらでいいだろ・・後の事もあるしな」

佐野の指示で宏一は梨花に近づく・・

「は・・何を・・いや・・いや・・」

抵抗する梨花を宏一はベッドに縛りなおした

「あぁ・・やめて・・」梨花は身をよじって抵抗するが

宏一は構わず梨花の股を開いた・・「いやぁ・・やめてぇ・・」

「準備はオッケーだな」

明子のバイブでの絶頂と排泄を見て愛液に濡れそばる秘壺を見つめ

宏一はほくそ笑んだ。

「りかぁ・・斉木さん・・やめてぇえ・・」

結衣の叫びも無視し梨花にディルトを秘穴にあてがう

「いやぁ・・たすけてぇ・・・」抵抗する梨花を無視して一気に押し込む

「はぅう・・あぁん・・・いやぁ・・はぁ・・・いや・・あぁん・・」

そのままベルトを装着するベルトには肉芽と菊門に当たるように突起が付いていた

「これでオッケーだ」そう言って宏一は梨花から離れた

「あぁぃ・・うぅうう・・はぅう・・」

動くたびにディルトと突起が梨花の秘穴・肉芽・菊門を刺激する。

明子の熟れた女の絶頂を見て濡れている秘穴にディルトの刺激は

梨花にさらなる興奮と快感を与える。

「はあぁん・・あぅはっぁ・・」

結衣を自由にした宏一は梨花のそばに横に結衣を投げた

「あう・・り・・りか・・」

「ゆ・・ゆいぃ・・あ・・あたし・・」

「二人は出来ているんだろう?公園でしたみたいにやってみろ」

宏一の言葉に結衣は宏一を睨んだ

「どうして?・・そのことを・・」

「死にたくないなら・やるんだ・・」

「あぁあ・・」嘆きながら結衣は梨花を見つめた・・

「ゆ・・ゆぃ・・あたし・・変なのぉ・・た・・助けてぇ・・はくうう・・」

「りか・・ごめんね・・でも・・愛してる・・」

梨花を抱きしめ囁きながら結衣は唇を重ねて舌を絡ませる

「あぅうう・・うぐ・・」梨花も結衣に答える・・

結衣は唇から首筋へ舌を這わせる・・

「あうぅう・・ゆいいぃ・・いい・・あはぁん・・」

「りか・・愛してる・・」「ゆい・・あはぁ・・もう・・もっと・・」

結衣の唇が乳房から突起へ移る・・

「はぅう・・あはぁん・・」

「りか・・いっしょに・・・」

宏一が梨花の拘束を解く。結衣はそれを一瞥しながら突起を噛み、舌で転がす

自由になった腕で結衣を抱きしめ梨花は喘いだ

「あはぁ・・ゆいぃい・・」

「りか・・ずっと・・いっしょに・・」

結衣はそう言って梨花に跨ると、ディルトを自分の秘穴にあてがった

「いくね・・梨花・・これで一つになろう・・」そう言って結衣は腰を落とした

「あはぁあぁぁぁ・・ううぅ・・うん・・・」

既に愛液がたっぷりと溢れ出していた秘穴は

やすやすとディルトを受け入れた。先ほど宏一に犯された時ほどの痛みはなかった。

「あぁあん・・梨花・・」

結衣が腰を擦り付け前後に動かした・・「りかぁ・・あたし・・気持ちいいよ・・」

結衣が動くたびに梨花にもその動きが伝わる・。

「ゆ・・ゆぃい・・あたし・・い・・いいぃ・・」

梨花が腰を突き上げる結衣の動きにこたえる・・

「あぅううぅ・・はあぁん・・あはぁ・・」「うぅ・・あん・・あんあん・・あぁん・」

二人はもはや男たちに見られていることも関係なく互いに求めあっていた。

「あはあぁん・・あぁん・・はうぅん・・」

結衣から出し入れされるディルトはすでに結衣の愛液で濡れそばっていた・・

「ゆいっぃ・・」梨花が起き上がり結衣を寝かせた

「今度はあたしが・・」梨花が上になり、結衣の愛液にまみれたディルトを

再び結衣の秘穴にあてがった「りか・・きて・・」

結衣の誘いに梨花はそのまま腰を進めた「はううぅ・・あはぁん・・りかぁ・・」

「あはぁん・・いい・・ゆい・・」

「りかぁ・・もっと・・もっとしてぇ・・」

梨花の腰の動きにこたえるように結衣が腰を振った。

その時、ガチャと音と共に杉田と明子が入ってきた

「ひぃっ・・ゆ・・ゆぃ・・なにを・・」

明子はベッドで行われている結衣と梨花の行為に目を覆った

「へへ・・すげえな・・お前の娘・・女同士でやってるぜ!!」

杉田の言葉に「やめて・・ゆいぃ・・梨花ちゃん」明子が叫ぶ。

しかし、そんなことはお構いなしに二人は腰を動かし続けた・・

「あぁ・・も・・もう・・もう・・りか・・あたし・・もう・・」

「ゆ・・ゆい・・ゆいぃ・・あぁん・・ゆい・・」

二人にその時が訪れようとしていた・・

「ふたりとも・・やめてぇ・・お願いぃ・・やめさせてぇ・・」

明子が叫びながら男たちに懇願する

「だめだ・・もう・・終わる・・」佐野が短く答えた

「あぁ・・ゆいぃ・・あたし・・あたし・・」

「り・・りかぁ・・はぅうあん・・いい・・・いいのぉ・・」

「あはぁん・・はん・・はぁん・・」

「ああぁんあ・・んあぁ・・あ・・あ・・あぁぁぁぁぁぁ・・・」

「あぁ・・ああ・・・あぁあぁぁぁっぁぁぁl・・」

梨花が腰を押し込みそのまま突っ張っり、ガクガク結衣に

結衣は体をがくがくと震わせ大量の愛液をこぼしていた

「あぁぁ・・なんて・・こと・・」その場に崩れ落ちた明子を見つめながら

「じゃぁ・・そろそろ行くか」佐野が立ち上がり服を脱ぎ始めた。

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