堕ちていく母娘 その11

ゆっくりと起き上がり怒張を梨花の秘壺から抜いた良平はその場にへたり込んだ

「はぁはぁ」と荒く息を吐いている良平に「よかったか?」と杉田の問いに無言で頷く。

想像していたのとは比べ物にならないくらい甘美なものだった・・

「この子借りていい?」美嘉の問いに藤井は「大事な商品ですよ・・ほどほどにしてくだせぇ」と

ややあきれ顔で答える。

「ちょっと来な!!」そういって美嘉は良平の手を取りそのまま二人は出て行った

「さて・・続きだな・・おい・・」藤井の指示で杉田はベッドから梨花を降ろしての両手を縛る

「な・・なにを・・いや・・」「へへ・・何もしねぇよ・・大人しくしてりゃぁな・・」

そう言って元の檻に梨花を縛る

その様子を起き上がった結衣が見つめながら震えていた・・・

「何をするの・・ふ、藤井ぃ・・やめなさい」

「次はお嬢ちゃんだ・・」「い・・いやぁ」杉田は結衣を梨花の隣に縛る・・

「結衣・・梨花ちゃん・・」「おかあさぁあん・・たすけて・・・」

「静かにしてな・・大人しくしてりゃけがはしないさ・・」

もはや・・抵抗するも言葉だけになった明子に

「さて・・次はお母さんだ・・・・」藤井の声に明子は杉田に両手を掴まれ持ち上げれられて

ベッドに投げ出される・・「ひぃ・・い・いやっ・・」そのまま明子の両手を縛り自由を奪う・・

「斉木さん・・あんたはどうするね?」藤井の問いに宏一は「ちょっと見学させてもらうよ」と

短く答えた・・「そうか・・じゃぁ杉田、姦れ!!」と杉田を促す・・

杉田はそのまま素早く全裸になる・・「ひっ!!」結衣と梨花は短い悲鳴を上げる・・

「見たことないだろう・・」藤井の言葉に二人は目を背けた・・

「あんたらがさっき経験した物とは比べもんにならんさ・・特別仕様だからな・・

ちなみにそこのお母さんはすでにこいつを経験済みだ・・いまから2回目だ・・

よく見ておくんだな・・」

藤井の言葉に「おかあさん・・やめて・・」結衣が叫ぶ・・

「杉田・・こいつを使え・・」

藤井の合図に・・杉田は机の上に置かれた注射器を手に取り明子に近づく・・

「ひぃ・・や・・やめて・・いやぁ・・・いや・・いや・・」

両手を縛られて自由が利かないが必死に体をよじって抵抗を試みる明子の両足首を掴み

そのまま持ち上げる「くぅ・・い・・いたい・・いや・・」持ち上げられ明子の体も浮き上がる

「いや・やめて・・いや・・おねがい・・」

無駄とわかりながら抵抗する・・秘壺が杉田の眼前に晒される・・「いやぁ・・」

「綺麗ないろだな・・」そう言って指で秘壺をなぞる・・「ひぃいぃ・・いやぁ・・」

「さてと・・」そう言って杉田は注射器を明子の秘壺の下にある菊門にあてがう。

「な・・なに・・いや・・やめてぇ・・」無言で杉田は注射器を押す。

「ひぃい・・やめてぇ・・」

注射器に入っていた液体が明子の菊門から体内に注ぎ込まれた。

「あひぃ~・・はぅ・・」

大量の液体が明子の腸内をめぐる・・「はぅ・・はあ・・な・・なにを・・」

注ぎ終わった注射器をベッドに置き、明子の縛っていた腕をほどく。

そのまま抱え上げゆっくりと明子を椅子に座らせ後ろ手に縛る・・

「ど・・どうするつもり??・・う・・うっぅ」

グルグルと腸内で音がなる

「さて・・どこまで我慢できるかな・・」

そう言って杉田は明子の前に回り

両足を抱え込み縛り上げた・・両足を縛ったロープを明子の後ろに回す。

秘壺と菊門が前面に晒された・・

「刑事の忍耐がどれほどか楽しみだな・・」

「よく見てみろ・・母親のあそこが丸見えだぜ・・」

そう言って結衣と梨花の眼前に明子を向けた・・

「いやぁ・・ゆい・・みないでぇ・・」

絶叫する明子に杉田がゆっくりと近づく

その手には電動マッサージ機が持たれていた




別室に入ると「座りなさい」と良平を促した

良平は奥に置かれていたベッドに

座り一息ついた・・

「飲みなさい」美嘉が出した飲み物を一気に飲み干す

体と頭はまださっきの事が余韻として残っていた

図らずも梨花との交悦により初めての経験をしたことが

良平の中で混乱と歓びが入り混じる

その前の明子の口での口淫も衝撃だった思い出すと再び

股間のものが起き上がって来た。

「ふふ・・さすがに若いわね・・もう・・」

「い・・いえ・・あの・・ぼく・・」

「さっきはよかったかい?」「はい・・」

「まだまだ、したいんだろう?」「い・・いえ・・」

この部屋に連れてこられた時から持っていた期待が良平の中で膨らむ・・

「正直にいいな・・したいなら・・」「し・・したいです・・」

良平は戸惑いながら答える・・

「かわいいねぇ・・したいのかぁ・・・してもいいんだよ・・・たっぷりと教えてあげるよ・・」

そう言って美嘉は全裸になり豊満な体を晒す。

凝視する良平の前に屈みこみ怒張に指を這わせ

「ふふ・・もうこんなに・・しかも・・汁まで・・」

既にいきりたっていた良平の怒張を美嘉は優しく握り、しごきだす

「あ・・あぁ・・」良平はたまらず喘ぎだした・・「ふふ・・いいかい?」「はい・・気持ちいいです」

「もっとよくしてあげるよ・・」そう言って美嘉は良平の怒張を咥えこんだ・・

「はぅぅう・・あぁ・・はぁうぅぅう・・」たまらず声を上げる「そこに寝なさい・・」

「はぁ・・はい・・」促されるまま良平はベッドに横たわる

美嘉は丁寧に良平の怒張を舐めまわし指は良平の乳首を攻めた

「はうぅ・・あはぁ・・くぅう・・あ・・あぁ・・」再び起こる快感にたまらず喘ぎだす

良平を楽しむように美嘉は「じゃあ・・あんたも舐めるのよ・・」

そう言って良平をまたぐ・・目の前に現れた女性の秘部を改めて凝視する良平に

「触ってごらん・・そして舐めてぇ・・」美嘉が良平の物をしゃぶりながら

秘部を良平に近づけた。「はぁう・・い・・いき・・ます・・」

そう言って良平は舌を出し美嘉の秘部を舐めだす

「あぁうぅ・・い・・いいよぉ・・・そう・・もっとなめてぇ・・」

自身も良平のを舐めながら美嘉も喘ぐ。

経験のない良平はところ構わず美嘉の秘部と秘穴を舐めまわした

「あぁう・・い・・いい・・」「はぁん・・ぼ・・ぼくも・・いいです・・」

美嘉は口を離し体の向きを変える

良平の顏に自らの顔を近づけ・・「私がほしいかい?」

「は・・はい・・」「こんなおばさんでもかい?」

「そ・・そんな・・綺麗です・・」

「ありがとう・・じゃあ・・たっぷりと教えてあげる」

そう言って良平にまたがり秘壺に怒張をあてがう・・

顏あげ凝視する良平に

「いくよ・・いまから本物の女の体をおしえてあげるよ・・」

そう言って一気に腰を落とした。

「はぁあうう・・」「あはぁああああぁん」

怒張が美嘉の秘壺に飲み込まれた・・

再び味わう衝撃と秘壺の締めあげる快感にたまらず良平は喘いだ

大きく息を吐いて美嘉は「さあ・・いくよ・・」と言うと良平の胸に両手を

ついて腰を浮かせた「はぁう・・くぅう・・」喘ぐ良平に

「動くから合わせて突き上げるんだよ」と指示し美嘉が腰を上下させる

「うん・・うぅ・・ん・・あはぁん・・はぁ・・固いぃい・・いいよ・・・」

良平は美嘉に従い腰を突き上げる「はぅうう・・ぼ・・ぼくもぉ・・いいですぅ・・」

良平の唾液と愛液にまみれた秘壺は怒張が出し入れされるたびに

ぬちゅ・・ずちゅ・・ぐちゅ・・と卑猥な音を立てる・・

「い・・いいよぅ・・もぁ・・あ・・あ・あ・あぁ・・・・】激しく腰を上下させ、喘ぐ美嘉に

「はぅうう・・い・・いい・・気持ちいいぃですぅ・・・」良平が答えながら突き上げる・・

美嘉は怒張を引き抜き四つん這いになる・・

「今度は後ろからしてご覧・・さっき隣でやっていただろう?」

「は・・はい・・」良平は中腰になり怒張を秘部に添える・・

「ここだよ・・」美嘉が秘壺に手を添える・・

「は・・はい・・いきます・・」言うと同時に怒張を押し込んだ

「はあぅう・・」美嘉はのけぞりながら・・「突いてごらん・・」と腰を左右に振る・・

「はい・・」良平は短く答え怒張をゆっくり引いた・・「突きなさい」

促され良平は怒張を押し込む「これがバックだよ・・いいぃ・・よ・・あぁん・・」

美嘉の甘い喘ぎに徐々に出し入れのスピードを上げ激しくつく

「はぁ・・はぁ・・は・・はっ・・はぁ・・」

「いい・・いいわぁ・・もっと・・それが・・いい・・激しく突いてぇ・・」

「はう・・はぁ・・・はぁ・・あ・・・あぁ・・も・・もう・・もう・・」

「逝きそうなの?なら・・抜きなさい」

美嘉の言葉で良平は密壺から怒張を引き抜く・・

美嘉が良平の方を向いて横たわりながら股を開いて

「きて・・最後は正常位で逝きなさい」

誘われるまま・・良平は怒張を密壺に押し入れた「はぅ・・あぁん・・」

「あ・・あぁ・・」「動いて・・そのまま・・中にだしていいから・・逝きなさい・・あぁん・・ああ・・あ・・」

喘ぎながら囁く美嘉に良平は唇を重ねる。

美嘉が答えるように舌を絡ませお互いの唾液が交じり合う・・

「うぐ・・うん・・はぁ・・」「あはぁん・・あ・・あぁん・・はぁん・・」

「あ・・あぁ・・もう・・も・・う・・・い・・いく・・いく・・」

「いい・・あぁ・・なかに・・なかに・・だしてぇ・・いっぱい・・か・・かけてぇ・・」

良平の激しい動きが徐々に緩やかになった瞬間・・突っ張った良平は最後の押し込みを行う

「いくぅ・・いく・・いく・・う・・うぅ・・」

怒張が膨らみ、スペルマが放出された・・「だすのよぉ・・なかにぃ・・」

美嘉も喘ぎながら良平の歓喜を受け止めた・・・

崩れ落ちる良平を抱きしめ・・

「あたしの言うことを聞いたらいつでもしてあげる・・いつでも抱いていいんだよ・・」

「は・・はい・・うれしいです・・」はぁはぁと荒い息遣いで答える良平に

「今から向こうの3人にあたしにしたようにするんだ・・できるね・・そしたらまた教えたあげるよ・・」

「はい・・ありがとうございます・・・」

「いい子だよ」そう言って美嘉は良平に唇を重ね舌を絡ませながら

性の奴隷となった良平を味わいながら不敵に笑うのであった・・

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