彼女と義母と義妹と僕 その103

「う~ん」

体を伸ばして涼真が目を覚ました・・・

「ああ・・寝てたかな・・・ありゃ・・」

時計を見ると12時を過ぎていた

「はは・・寝すぎた・・やばいかな・・・」

起き上がり部屋を出る

静かに歩き階段を降りるとリビングに灯りが付いていた

そのまま脱衣所に入ると服を脱いで浴室に入るとシャワーを浴びた

「ふぅう・・」頭と体を洗いながら雅との行為を思い出した

「きもちよかったなぁ・・」

想像するだけで笑いが込み上げるがムクムクと起き上がる怒張に

「はは・・」

笑いながら洗い終わると浴室を出た

タオルで体を拭きながら

「部屋に帰ってするか・・」

と呟くとトランクスを履いてタオルを肩にかけ浴室を出た

リビングへ入ると周りを見る

「あ・・あの人そのままに・・」

ソファーに置かれたビールを見ながら呆れた表情で

「しょうがねぇな・・」

ゆっくりとソファーに近づくと涼真の目が大きく開かれた

「え?ちょっと・・」

そこにはソファーで横たわり寝息を立てている裕子がいた

「ま・・まじか・・」

涼真はまじまじと裕子を見つめる

バスタオルを巻いただけで横たわり気持ちよさそうに眠る裕子をみて

そっと足元をみる・・下着は履いている・・

「まじ・・寝てる?」

そのまま立ち竦む涼真のトランクスがムクムクと起き上がる

「これは・・」

言いながら涼真はゆっくりと裕子に近づくと裕子の肩と腰の下に腕を入れると抱きかかえた

「う~ん・・」

裕子が起きないかと緊張しながら涼真はゆっくりと歩き出す

リビングを出て階段を上がり裕子を寝室に運んだ。

扉を開き、裕子をベッドに寝かせる

「ううぅん・・・」

裕子のが呻いた時にバスタオルがはだけた

「げ・・」

涼真の目の前に裕子の乳房が露になる

「すげぇ・・」

思わず怒張を握りしめるとごくりと唾を飲み込む

「はぁはぁ・・」

トランクスを降ろし怒張を握る

「が・・がまんできねぇよな・・」

既に固くなった怒張を握り

ゆっくりと裕子に近づく

「はぁはぁ・・」呼吸を整えながら再び唾を飲み込むと

裕子のパンティに手を掛けるとゆっくりと降ろしていく

「う・・うん・・」

裕子の呻きにビクンとなり動きを止め、覗き込む

「ふぅうう・・」静かに息を吐きゆっくりとパンティを外すと足を開く

「ううん・・」

裕子が再び呻く

涼真の眼前に裕子のやや濃い目の恥毛におおわれた秘壺が露になる

ゆっくりと顔を近づけながら腕を伸ばして乳房を擦る

「うう・・あぁん・・」

裕子が小さく呻き体をよじる

「はぁはぁ・・」

ゆっくりと顔を近づけると秘壺に舌を伸ばし舐める

「はぅあ・・・あん・あぁあん・・」

裕子が呻きながら顔を振る

左手で擦られた乳房の先端は既に固くなっていた

朦朧としながらも何か股間と胸の刺激に裕子はゆっくりと目を開ける

その目が大きく開かれた

「え?・・な・・なに・・だれ?・・」

起き上がろうとしたとき、涼真が起き上がり裕子を押さえ込む

「え?・・涼真さん??なにしてるの?・・やめて・・やめなさい・・」

涼真は無言で裕子の開かれた両足に入る

「いや・・いやぁ・・やめて・・どうして‥あたしたちは親子なのよ!!」

パンと言う音と共に頬に痛みが走る

「あぅ・・」

張られた頬に手を当て涼真を睨む

「なにをするの?・・涼真さん・・」

「あんたが悪いんや・・こんな格好で誘うような真似しやがって・・」

「え?・・あたしはそんなつもりは・・やめて・・おねがい・・」

「親父とやりまくてんやろ・・・一発くらいええやろ・・」

言いながら涼真は裕子の両腕を取り、上に上げると押さえ込む

「いや・・いやよぉ・・やめてぇえ・・」

必死に抵抗する裕子は足を閉じようとするが既に涼真の体が入り閉じれなかった

「へへ・・こんなに濡れてるくせに・・」

言いながら涼真は右手を裕子の秘部に差し込む

「はぅ・・そんなことない・・いやよ・・こんな・・やめてよぉ・・」

一瞬ビクンと裕子は跳ねながら必死に抗った

涼真の指が秘穴に差し込まれる

「はぁん・・あぁあ・・い・・いや・・お・・おねがぃ・・やめてぇ・・」

裕子の目から涙が溢れる

「心配すんな・・すぐ・・おわるよ・・」

いいながら裕子の乳房の先端に舌を這わせながら涼真は秘穴と肉芽を擦る

「はぁう・・・い・・いや・・あ・・ぁあ・ぁああ・・」

裕子の息が荒くなり抵抗が喘ぎに変わる

「ふふ‥きもちええやろ・・淫乱女・・」

「きもちよくない・・あぁ・・な・・なんで・・こんな・・」

涼真が顔を上げながら勝ち誇ったように

「この間親父とやりまくってたやろ?・・みせつけやがって・・」

「あぅ・・や・・やっぱり・・みていたのね・・あぁ・・やめてぇ・・」

涼真が指を秘穴に差し込む

「はぅう・・いや・・あぁあん・・りょうまさん・・やめてぇ・・」

涼真が指を抜いて裕子に見せつける

「こんなに濡らして・・ほら・・みてみろ・・感じてるくせしやがって」

濡れ光る指を見て裕子は顔を背ける

「ふふ・・」

涼真は再び秘穴に差し込む

「はぅ・・あん・・あぁあん・・いやぁ・・・やめてぇ」

激しく動かされる涼真の指に裕子はビクンと跳ねる

「あん・・あぁあん・・・」

意識の中で『感じてはだめ!!だめよ!!』と念じながらも

体は完全に快楽を求めていた

「はぅ・・あん・・あぁあん・・いや・・あ・・や・・やめ・・あぁあん」

徐々に激しくなる涼真の指に裕子は抗うがもはや限界に近づいていた

「ほらほら、ええんやろ・・いいって言えよ・・」

笑いながら涼真は指を動かす

「だ・・だれが・・はぅう・・あん・・あぁん・・いやぁん・・やめて・・おねがい・・・」

「ええで・・イイって言って」

「だれがぁ・・あぁん・・あっぁぁあああああ」

裕子は必死に耐えていたが体が快楽を貪る

そして・・

「ああ・・い・・いく・・いく・・いっちゃぅうう」

裕子が叫び、のけ反った瞬間、おびただしい量の愛液が秘穴から噴き出した

「あぁあぁぁぁあぁ・・い・・いくう・・・」

ガクガクと震える裕子を見ながら涼真は怒張を握りしめた

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