彼女と義母と義妹と僕 その102

目の前に露になった真由の秘壺を見つめながら芽衣はドキドキしていた

「ま・・まゆ・・」

そのまま秘壺に手を添えるとゆっくりと大陰唇に触れる

「はぅう・・・芽衣・・あん・・・」

真由がビクンんと跳ねる

「ま・・まゆ・・」

自然に舌を出し秘壺の陰唇を舐める

「は・・はぁうん・・・め・・めぃい・・」

真由は喘ぎながら芽衣の秘部に顔をうずめる

「はぅあ・・あん・・あん・・ま・・まゆぅう・・」

ピチャピチャと舌で秘部を舐め廻す真由の舌撃に芽衣も跳ねる

「あん・・あぁあん・・」

「ま・・まゆ・・まゆは・・処女?」

舐めながら芽衣が真由に聞く。

舐めていた顔を上げて真由は

「う・・うん・・まだ・・したことないよ・・めいもやろ?」

「う・・うん・・」

芽衣は自分が既に純潔を涼真にささげてることなど

言えるはずもなくそう言うしかなかった

「ああん・・そ・・そこ・・いいわ・・めい・・きもちいいよぉ・・・」

芽衣の舌が秘壺から肉芽を舐め上げる

「はぅう・・あん・・あ・・あぁあん・・あ・・あぁ・・」

喘ぎながらも真由も芽衣の秘壺と肉芽を舐める

「あん・・まゆ・・そ・・そこはぁ・・あん・・だ・・だめよぉ・・あん・・」

互いに舐めながら喘ぐ二人。

「あん・・あぁん・・めい・・いいわぁ・・いいのぉ・・」

真由の喘ぎに答えるように芽衣は指を秘穴に差し込む

「はぅう・・め・・めい・・それは・・だめよぉぉおお」

跳ねながら真由が喘ぐ

差し込んだ指を曲げ中から愛液を掻き出す芽衣に

「め・・めい・・や・・やめてぇ・・そこはぁあ・・」

真由の願いを無視するように芽衣は指を出し入れしていく

「あ・・あぁあん・・あ・・あぁあ・・」

真由が芽衣の秘部から顔を上げてのけぞる

「まゆ・・いいのね・・きもちいいの?」

芽衣は肉芽を舐めながら指を動かす

「はぅう・・あん・・め・・めい・・いい・・あたし・・へんになっちゃうぅう」

芽衣の太腿に手をおいて次々に襲い掛かる快楽に真由は喘ぐ

「あ・・あぁあ・・ぁあああ」

真由が双尻を揺らしながら芽衣の指を求める

「ああぁあ・・へんになるぅう・・あ・・あぁあああぁぁぁっぁあぁぁぁ」

絶叫にも似た喘ぎを発しながら真由はのけ反った瞬間

おびただしい愛液が秘穴から溢れた

「は・・あぁぁぁぁぁああぁぁぁっぁぁぁぁぁ」

喘ぎながらガクガクと震え真由が崩れ落ちる

「あぁぁ・・」

芽衣は真由の体の重みを感じながら満足げに溢れた愛液を

舌で舐め上げる

「はぅう・・め・・・めぃいぃいい」

濡れた秘穴と肉芽を舐め上げられ真由は跳ねる

「真由・・綺麗にするね・・」

「はぁはぁ・・・め・・めいぃい」

言いながら芽衣が真由の秘穴に舌を這わせる

「はぁん・・だ・・だめよぉお・・・」

喘ぐ真由を無視して芽衣は舌を動かした

「はぁはぁ・・まゆ・・よかった?」

芽衣の言葉に真由は起き上がると芽衣の体から降りた

「めい・・すごく上手だった・・あたし‥変になったよ」

そう言って芽衣を抱きしめた真由に答えるように

芽衣も真由の背中に腕を回し、二人は何時までも抱き合った

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