彼女と義母と義妹と僕 その101

初めて口にしたビールを一気に飲み干し気分が高揚して

そのまま横なった芽衣を見て真由はグラスを置いた

「芽衣?」

「う~・・うん・・・」

気分がいいのかその顏にやや笑みが浮かんでいる

「ふふ・・芽衣ってかわいい・・・」

真由はグラスを置くと芽衣を跨いておくに横になった

「芽衣・・寝たの?」

揺すっても芽衣は軽い寝息を立てている

「ふふ・・芽衣・・好きよ・・・」

そう言うと真由は芽衣のシャツの下から手を入れる

「芽衣・・あたし・・芽衣が・・」

そのまま真由は芽衣に唇を重ねる

「うん・・ん・・」

一瞬、芽衣が顔を背けるが手を添えて再び唇を重ねる

そのまま舌を芽衣の口の中に入れていく

「はぁ・・あ・・」

芽衣の呻きに真由の動きが止まるが芽衣が眠っているのを見てシャツをたくし上げる

「芽衣・・綺麗よ・・」

そのまま真由はゆっくりと芽衣の乳房に舌を這わせる

「う~ん・・はぁ・・・」

芽衣が呻くの見ながら真由は乳房の周りから先端を包むピンク色の輪の周りに舌を這わせた

「はぁ・・・あ・・」

芽衣はまだ目を覚まさない

真由の下が乳房の先端に触れる

「はぅう・・・あ・・あぁ」

もう片方の乳房を揉みながら指で先端をつまむ

「ああん・・いやぁあん」

夢心地の中で芽衣が徐々に喘ぎだした

真由は起き上がると芽衣のシャツを脱がせて自分もシャツを脱いだ

「さあ・・芽衣・今から・・あたしたち・・」

そう言いながら真由は再び芽衣に唇を重ねると舌を首筋に這わせていく

「あ・・あぁあ」

芽衣が顔を左右に振りながら喘ぐ。

真由の下は再び乳房の先端をとらえる

「ふふ・・すっかりコリコリになってるわ・・」

左右の先端に交互に舌を這わせ時々噛んでみる

「あぁあん・・いやぁん・・あぁ・・」

真由の手が芽衣の腰から秘部へと延びていく

「ふふ・・湿ってきてる」

パンティーの上から秘部をなぞると湿り気が伝わってくる

「あん・・あああん・・」

ゆっくりと真由が芽衣の下着を降ろしていく

「ふふ・・可愛い毛・・」

ゆっくりと真由がずり降りて芽衣の足を開く

「う・・うん・・」

再び芽衣が呻くが真由は開いた足の間に顔を入れる

「芽衣・・綺麗よ・・」

そのまま秘壺に顔をつけると舌を出し芽衣の秘部に這わせる

「ふふ・・濡れてるなんて・・芽衣・・可愛いわ・・」

秘壺に溢れた愛液を真由は丁寧に舐めまわす

「ああん・・いやあぁん・・はあぁあん・・」

一度顔を上げた真由は自分のパンティも外し

自分で秘部をまさぐりながら芽衣の秘部を舐めまわす

「はぁ‥芽衣・・すきよ・・あたし・・こんなに」

芽衣の秘部はピチャピチャと真由の舐める音が徐々に大きくなると同時に

クチュクチュと真由の秘部からも指の動きに合わせて卑猥な音をたてはじめる

「めい・・あぁあ・・あたし・・きもちいいわ・・おいしいよぉ・・」

呻きながら真由は舌と指を動かしていく

秘部を襲う疼きに芽衣は朦朧としながら目を開ける

「はぁあん・・う・・ううん・・・あ・・え?ま・・まゆ?」

慌てて芽衣が起き上がる

「ま・・まゆ・・な・・なにを・・え?」

真由が顔を上げると芽衣に覆いかぶさり

「芽衣・・好きよ・・」

そのまま唇を重ねる

「うん・・・ん・・いや・・やめて・・あん・・」

舌を芽衣の口の中に入れると同時に芽衣の秘部を指でなぞる

「あぅう・・いや・・まゆ・・やめて・・」

顔を背けながら芽衣は真由を押し戻す

「ふふ・・こんなに濡れてるやん・・かわいい・・芽衣」

真由の指が愛液に溢れた秘穴に差し込また

「はぅう・・あぁん・・ま・・まゆ・・いやや・・」

顔を振りながら必死に抵抗する芽衣に真由は容赦なく指を動かす

「あぁん・・ま・・まゆ・・や・・やだ・・あぁあん」

その様子を見ながら真由は

「いやや・・ゆうて・・こんなに感じて・・大丈夫やて・・指なら処女膜は破れないから」

言いながら真由は指の抽送を早めていく

「あ・・あぁあん・・あ・あ・・ま・・ま・まゆ・・あ・・あ・あや・・やめ・・あ・・」

徐々に真由の指に芽衣の秘穴の壁が絡みつくように締まっていく

「ふふ‥芽衣・・気持ちいいんやろ?・・ええよ・・そのまま」

「ああ・・ま・・まゆ・・あ・・あた・・あたしぃ・・あん・あ・・あぁあ・・」

必死に抵抗しても体は押し寄せる快感に飲み込まれ悦びを求める

「あ・ああ・・ああ・・んあ・・あぁあ・・も・・もう・・ももう・・・・あたしぃい」

真由は固くなった乳首を軽く噛みながら激しく指を動かした

「あぁあ・・あ・・き・・きもちいいぃぃ・・あたし・・おかしくなるぅ・・あ・・あぁあ・」

一気に秘穴が締まり、真由の指を締め上げた

「あ・・あぁあ・・ああぁっぁぁぁっぁぁぁぁっぁ」

秘穴から一気に愛液が吹き出すとのけ反りながらガクガクと震えて芽衣が崩れ落ちた

「ふふ・・・いっちゃったんやね・・芽衣・・」

「ああ・あ・あ・・あ・あ・あ・・あ」

芽衣が喘ぐ姿を見ながら満足げに唇を重ね、舌を入れる真由に自然と芽衣は応えていく

「うん・・うぐ・・ぐ・・」

互いの唾液が混じり合い舌を離すと

「はぁはぁ・・まゆ・・こんなの・・」

「ふふ・・気持ちよかった?」

「う・・うん・・でも・・はずかしいぃ・・」

そう言いながら真由の胸に芽衣は顔をうずめた・・

「さぁ‥芽衣・・今度は互いに」

そう言うと真由は芽衣を寝かせて跨る。

芽衣の目の前に愛液で濡れ光る真由の秘部が露になった

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