彼女と義母と義妹と僕 その78

崩れて森住にもたれかかりながら肩で息をする裕子に

「よかったのかい?」

森住の問いに頷きながら顔を上げると裕子は森住に唇を重ねた

「ん・・ん・・うぐっ」

互いに舌が絡まり唾液が混じり合うなかで唇を離すと

「せ・・せんせい・・・まだ・・こんなに・・・」

腰を浮かし自らの秘部に右手をすべりこませると怒張を握る

「ふふ・・じゃあ・・」

いうと森住は起き上がり裕子を寝かせる

「開いて・・」

その言葉を聞く前に裕子は足を開いて森住を受け入れる準備をしていた

「ふふ・・・山口さんってエッチだな・・」

言いながら森住は怒張を裕子の秘壺に擦り付ける

「あぁあん・・はぁ‥せ・・先生せ」

その感触に悶える裕子に

「ほしいのかい?」意地悪く聞きながら怒張を上下にこする

「は・・はい・・く・・ください・・・お・・あぁ・・おねがいぃ・・」

懇願するように身をよじって明子が喘ぐのを見ながら森住は

怒張を秘穴に当てると腰を進めた

「はっ・・あぁぁん・・・」

頭を反り裕子が悶える。

浮いた体に手を入れ森住がのしかかってきた。

「は・・ううああ・・あはぁあん・・はぁん・・」

すっかりなじんだ怒張が再び秘穴を押しひろげて侵入してくる

その感触に悶えながら裕子は森住の腰に手を回し引き寄せる

腰から上がほぼ密着した状態で森住は裕子の首に舌を這わせていく

「あ・あ・あぁ・ああぁん・・」

悶える度に秘穴が怒張を味わうよに蠢いて締め付ける

「せ・・せんせい・あん・・・あぁ・・あぁ・・い・・いいぃ・・」

裕子の顏の脇に手をついて森住は起き上がると腰を引いた

「はぁん」

短く悶える裕子を見ながら再び腰を突き出した

「あはん・・うん・・あ・・あ・あ」

そのまま徐々に出し入れしていきながら乳房を擦る

「はぁ・・あ・あん・あぁ・・あぁあん」

自然と裕子の足が上がり森住の腰に巻きついて行く

「あぁ・・い・・いぃ」

貪欲に快楽を貪り喘ぐ裕子を見ながら

「ぅう・・はぁ‥はぁ‥や‥山口さん・・そんなに締めたら・・でてしまうよ・・君は最高だ」

呻くように言いながら森住は腰の動きを早めていく

「あぁ・・あん・・」

顔を左右に振りながら悶える裕子の足を持つと森住は肩に抱えると

起き上がり腰を浮かせた

「はぁ・・あぁん」

裕子の体を折るように浮かせながら森住は腕立て伏せの様に全身で体を上下させる

「はぅう・・あ・・あん・・あ・・あぁん・・」

パンパンと肉のぶつかる音が再び響く

猛りきった怒張がドリルの如く秘穴を穿っていく

「あ・あん・あ・あぁん・・ま・・また・・く・・くぅぅ・・くるの・・あぁ」

出し入れされる怒張を徐々に秘穴の壁が締め付けてくる

『こ‥この・・締め付けはすごい・・でそうだ・・』

頭の中で呟きながら森住もひたすら腰を打ち付けていく

「あぁ・・せ・・せんせい・・いきそう・・また・・いく・・」

裕子の言葉に森住はさらに渾身の力を込めて腰を打つ

「はぁはぁ・・や・・やまぐちさん・・ぼくも出そうだ・・」

その言葉が裕子を一気に絶頂に押し上げる

「ああ・あん・あ・・い・・あ・あっ・・いく・・いく・・あっぁ・・いくのぉ~」

その言葉と同時に秘穴が一気に閉まる

「うっ・・うぅう・・・で・・でるぅ・・・」

その締め付けにたまらず森住が怒張を引き抜く

「あぁぁあああ~んんぐぅ・・」

叫ぶ口に怒張を差し込み奥まで入れた刹那

怒張が膨らみ先端から歓喜の証が噴出した

「う・・うぅうう・・・」

二度三度腰を前後させ裕子の口に怒張を押し込みながら森住が悶える

「んぐ・・ぐっぅう・・ん」

喉の奥に大量のスペルマが当たるのを感じながら怒張に舌を絡める

ぶるぶると震えると森住が怒張を抜くと

「はぁはぁ・・よかったよ・・」と呟く

裕子は起き上がり手を添えて口から森住の残したもの出す。

唾液と混じりあった白濁したものが手に落ちた

「こんなに・・たくさん」

「ああ・・すごくよかったよ・・・」

呟きながら森住は煙草に火をつけた

コメント

非公開コメント