彼女と義母と義妹と僕 その77




「はぁはぁ・・・」

荒い息をしながら徐々に意識が戻り裕子の目が開かれる

「あぁ・・・」

感じてはいけないそう思いながらも森住の舌と指の巧みな攻めに

屈し、あまつさえ、快楽を貪ってしまった。

「ふふ・・まだ、入れてもいないのに逝ってしまうなんて・・それも二度も」

森住がゆっくりと体を起こしながらつぶやく

「いや・・そ・・そんな・・先生がお上手だから・・」

裕子が振り返りながら恥ずかしそうに言うのを見ながら

「さあ・・いれよう・・乾かないうちに・・」

森住の言葉に裕子は頷いて体を起こそうとすると

「おっとそのままだよ・・お尻を突き出して・・」

森住が制し、裕子を四つん這いにさせた。

「ふふ・・お尻の穴もひくひくしているね・・しかし・・綺麗だ・・」

そう言いながら裕子の菊門に舌を這わせる

「あぁ・・いやぁん‥は‥恥ずかしい」

裕子が逃れようとお尻をふる。

「ふふ・・さて・・」

そう言って森住が中腰になると猛る怒張を握りしめると秘壺に擦り付ける

「ああ・・は・・はやくぅ・・」

言いながら腰を振る裕子を見て

「欲しいのかい?これが?」

勝ち誇ったように森住が言う

「あん・・あぁ・・は・・はやく・・く・・ください・・」

裕子の言葉に森住は秘穴に怒張を押してる

「よし・・いれるよ・・」

その言葉に裕子は答えるように裕子は双尻を振る

「あ・・あぁ・・はぁぁあん・・・うぁあ・・」

ズブズブと秘穴をこじ開けるように森住が侵入してくる

「はぁぅう・・あふぁあ・・あん・・あぁあん」

ゆっくりと秘穴をこじ開け入ってくる感触を味わいながら裕子はのけ反る

秘穴の壁がまとわりつくように怒張に絡む感触を楽しみながら森住は腰を進めていく

「うん・・」

小さく呻くと根元まで押し込み動きを止める

「ああ・・いいよ・・スゴイ‥山口さん・・最高だよ」

言いながらゆっくりと腰を引いて行く森住に

「あぁん・あ・あ・」

怒張の先端が秘穴から出そうなくらい引いた森住が再び押しこむ

「はぅ・・あぁん・・いやぁん・・あ・・あぁん」

のけ反りながら腰を振る裕子の双尻を持つと森住が出し入れを始める

「はぁ・・あ・あぁ・・ぁあん・・そ・・それ・・あぁん」

森住の動きに合わせるように裕子も体を前後させると

ヌチュ・ズチュと愛液が出し入れされるたびに掻き出され卑猥な音を立てる

「はぁはぁ・・」徐々に森住が速度を上げるとパンパンと肉の当たる音が響く

「はぁ・・はぁ・・あ・・あぁん・・い・・いぃ・・」

徐々に秘穴が閉まっていくのを感じながら森住は味わうように腰を前後させる

「はぅう・・あ・・あぁん・・ま・・また・・いきそう・・あぁん」

裕子の言葉通り、秘穴が閉まっていく

「ふふ・・いいのかい・・山口さん」

裕子の様子を見ながら森住が腰の動きを早める

「あぁ・・いいの・・また・・いく・・いく・・」

押し寄せる快楽の波にのけ反りながら貪るように悶える裕子に

「いいんだよ‥何度でもいってごらん」

森住の言葉が再び裕子のたがを外す

「あ・・いく・・いく・・・いっちゃぅうぅうう」

秘穴が一気に閉まると裕子は反り返り、ガクガクと震える

そのまま、森住は動きを止めると裕子は崩れ落ちた

「はぁ・・はぁああ・・」

ベッドに顔を押し付け荒い息をする裕子に

「また・・逝ったんだね」

言いながら森住が怒張を引き抜く

「あぁん・・・はぁ・・はぁぁ・・」

そのまま裕子の横に寝そべると森住は怒張をしごきながら

「今度は上になってごらん」と裕子を誘う

顔を上げた裕子は森住をみてゆっくりと起き上がる

「さあ・・はやく・・」

その言葉に誘われるように森住に跨ると裕子は

怒張を握りしめると愛液が溢れる秘穴に押し当てる

その様子を森住は満足げに見つめる

深く息を吸うとそのまま腰を下ろす

「ん・・うぅん・・は・・あ・くぅう・・あ・・あぁくはぁん・・・あはぁ・・」

膝をベッドにつくと森住の胸に手を当て裕子が腰を動かす

「う・・うぅう」

森住も怒張から伝わる快楽に呻く

「はぁ・はぁ・・あ・・あはぁあん・・」

起き上がると裕子はゆっくりと腰を動かしていく

「あはぁ・・あ・・あぁ・・あぁぁん」

快楽に溺れる裕子に森住が手を伸ばして乳房を揉みしごいた

「あん・・はぁ・・あ・・ん・・あ・・あぁん・・」

そのままピンと尖った先端をつまむ

「あはぁん・いやぁあん・・いいぃ・・」

腰をグラインドさせる裕子に合わせるように森住が腰を突き上げる

「はぁはぁ・・あ・・ああん」

次々と襲い掛かる快楽に裕子は悶えながら落ちていった

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