彼女と義母と義妹と僕 その75

朦朧としている意識のなか裕子は潤んだ目を少し開く。

目の前に森住の反り返りよだれの様に先端から透明な汁がにじみ出た怒張がある。

「さぁ・・欲しんだろう?」

森住が怒張で裕子の頬を叩くと裕子は頷きながら口を開く

「あぁ・・」と短く呟き開いた口に森住が怒張を差し込む

「う・・うぐぅ・・ん・・・ん・・」

頬をへこませ吸い上げる裕子にいっきに森住は奥まで押し込む

「ん・・ん・・ううん・・・」

口のなかで舌を動かし怒張を舐める裕子に

「う・・うぅ・・」

森住が呻きながら腰を前後に動かす

「うぅ‥流石だ・・山口さん・・いいよ・・」

言いながら森住は怒張を裕子の口から抜くと

「上になったごらん・・お尻をこちらに向けて・・」

言いながら森住はベッドに横たわる。

小さく頷くと裕子は起き上がり森住に跨るとずり下る

森住は裕子の太腿に腕を差し込んで引き寄せていく

「あぁん・・・いやぁん・・・」

小さく呻きながら裕子は誘われるままに一気にずり下がる

森住の目の前に裕子の濡れそばった秘壺が露になる

「ふふ・・丸見えだよ・・お尻の穴もね・・」

言いながら森住が菊門を指でなぞると裕子がビクンと跳ねる

「あぁん・・は‥恥ずかしい」

双尻を振りながら裕子が悶える

その様子を見ながら森住が裕子の肉芽を擦り上げると

「あ・・ぁあん・・」

悶えながら裕子は森住の怒張を握りしめ上下にしごきだす

「ふふ・・まだ、出てきているね・・・」

言いながら森住は舌を出し秘壺をの周りを舐めはじめる

「あふぁぁん・・あぁん・・」

悶えながら裕子も目の前の怒張を咥える

「うくぅう・・・」

呻きながら森住も舌を秘穴に差し込む

「はぁう・・あぁん・あ・・あぁん・・・」

怒張から口を離し反り返る幹に指と舌を這わせながら裕子は悶える

「あ・・・あぁうぅあん・・あ・あぁ・・」

秘穴に差し込んだ舌を離し秘壺の周りを舐めながら肉芽と菊門を指でなぞりながら

「いいんだよ・・またいっても・・」

森住の言葉に怒張の幹に舌を這わせ、咥えながら裕子は腰を振り出す

「ふふ・・・」小さく笑いながら森住は再び秘穴に指を差し込む

「はぅう・・あぁん・・いやぁあん」

裕子が一瞬反り返る

その反応を見ながら森住は指を動かしながら舌で肉芽を舐め上げる

「あぁ・・あぁぁん・・ん・・ああ・・いい・・きもちいい・・・」

悶えながら裕子は怒張をしごきたてる

『もうすこしか・・』

心の中で呟きながら指と舌で攻め立てる。

その容赦のない攻撃に裕子は耐えきれなかった

「あぁ・・ま・・また・・また・・いく・・また・・いく・・」

一度崩れた意識はもはや完全に崩壊していた

「あぁあ・・いくいく・・いく・・」

森住の指と舌の攻撃に完全に屈した裕子が叫ぶ

「あぁあ・・あ・あ・い・・いく・・あ・・あ・い・・いく・・いく・・あ・いくう・・」

ビクビクと震えながら秘穴から愛液を溢れさせたまま、裕子が崩れ落ちた

「あぁあ・・・あはぁ・・・あ・・あ・」

震えながら愛液が秘穴から溢れるさまをみながら

森住は満足げな表情を浮かべた

「さぁ・・欲しいかい」

再び意識が朦朧としながら裕子はその森住の声を聴いた

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