彼女と義母と義妹と僕 その74

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74話




「ねぇ・・部長・・早くしないとお昼休みが・・・」

尚子の誘いに明はゆっくりと近づくと

「まったくこんなに濡らして・・いけない娘だ・・」

言いながら猛りきった怒張を秘壺に擦り付ける

「あぁあん・・早くぅ・・」

尚子が双尻を振りながら答える。

既に秘壺からは愛液が溢れ出しているのを確認した

明は秘穴に怒張を押し当てると一気に腰を進める

「はぁぅう・・あぁん・・・」

尚子がのけ反りながら呻く

ズブズブと明の野太いものが秘穴を押し広げ膣壁を擦りながら押し入ってきた

「はぁ・・あぁん・・あ・・あぁん・・」

双尻を振りながら馴染ませるように受け入れていく尚子を見て

明は尚子の尻肉を持ちながら腰を推し進めていく

「あぁん・・・・・・部長・・・気持ちいい・・」

根本まで怒張を押し込んだ明はそのまま腰を引く

「はぅうう・あふぁん・・」

抜けんばかり壁を擦りながら動く怒張を味わうように秘穴が閉まる

「ふふ・・」

小さく呟きながら抜けんばかりに腰を引いた明は先端の張ったエラが秘穴の入り口に来たところで止めた

「ああん・・部長・・抜かないでぇ」

尚子の声に明は

「抜かないさ・・いくよ・・さっさと終わらせよう・・」

言いながら再び怒張を押し込んでいく

「はぁん・・あ・・あぁん・・」

そのまま前後に腰を動かしていく明に

「あぁあん・・こ・・これ・・いい・・・ぶ・・部長ぉ・・・」

棚に手を付きながらのけ反る尚子を見ながら徐々に出し入れのスピードを上げていく

「はぁはぁ・・あぁ・・あひぃ・・い・・いいぃ・・」

ヌチュヌチュと怒張が出入りするたびに愛液を掻き出していく

「ハァハァ‥あ・・青木君・・いいよ・・すごい・・」

溢れた愛液が尚子の太腿を伝い、一部は怒張の動きで床に飛ぶ

「はふぅん・・ふぁん・・あ・・あぁん・・」

パンパンと肉がぶつかる音とヌチュヌチュと卑猥な音が響く

「あぁ・・も・・もう・・いきそう・・・」

明は尚子の反応を楽しみながら一気にスピードを上げていく

「あぁ・・いく・・いく・・」

尚子の言葉に反応するように秘穴が閉じていく

「うぅ‥あ・・青木くん・・スゴイ・・締め付けだ・・」

いつも以上の締め付けに明も呻く

「あぁ・・ぶ・・ぶちょうぉ・・いく・・いくわぁ・・いくの・・」

のけ反りながら頭を振る尚子に答えるように明も怒張を出し入れしていく

「はぁ・はぁ・・ぼ・・ぼくも・・でそうだ・・」

明の呻きに反応するように更に秘穴が閉まっていく

「あぁ‥部長・・だしてぇ・・あたしも・・いく・・いく・・いくぅうううう」

喘ぎながら尚子がガクガクと震えて硬直した瞬間、秘穴が万力の様に怒張を締め上げる

「う・・うぅぉ・・で・・でるぅ・・う・・うう」

明が呻いた瞬間、怒張が秘穴に負けじと膨らみ先端から歓喜の証が噴き出した

「あ・・ぁぁあっぁぁぁぁぁ」

震えながら尚子の動きが止まる

「う・・うぅうううぉおお・・」

短く呻きながら明も腰を震わせる

何度も噴出される歓喜の証を秘穴の奥に感じながら尚子が崩れる

「はぁあっぁぁぁぁ」

明は怒張を引き抜くと

「はぁはぁ・・・あ・・青木君・・よかったよ・・ありがとう」

まだ、勢いを失わない怒張をズボンにしまいながら明は呟く

「はぁはぁ・・ぶちょう・・ありがとう・・愛してるわ・・」

言いながら尚子は起き上がりパンティを上げる

「そろそろ戻らないと・・」

明の言葉にうなずいくと二人は入り口のまえで

扉を少し開くと人の気配がないのを確認して倉庫を出る

「あたしトイレに・・」

尚子の言葉にうなずきながら明は足早にその場を去った

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