• 彼女と義母と義妹と僕 その51
    涼真を送り出した後、一息ついていた裕子は立ちあがると芽衣の朝食とお弁当を作り出す。用意が出来た頃に芽衣が降りてきた。「おはよう・・・」裕子の声に眠そうに「おはよう・・お兄ちゃんは?」「もう・・出たわよ・・あなたも早く食べなさい」「は~い」言いながら椅子に座ると「いただきま~す」と食べ始める芽衣を見ながら裕子は「はい・・お弁当・・それとおお母さんは今日、夜勤だからね・・」「うん」食べながら答える芽衣...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その50
    スマホのアラームで涼真は目を覚ました「うん・・朝か・・」スマホを見ながらアラームを止めるとゆっくりと起き上がると体を伸ばす時間はまだ、5時半を過ぎたところだが・・「眠いな~・・」言いながら起き上がると部屋をでて階段を下り浴室に向かう股間がテントの様に張っているためパンツが脱ぎにくかったが脱ぐと浴室に入りシャワーを浴びた。浴びながら股間に手を伸ばし、固くなった怒張を握りしめる「はぁはぁ・・」そのまま...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その49
    怒張を握り、秘壺にあてがうを尚子はそのままこすりつけてきた「しょ・・尚子?」明はややじらし気味にされる行為に尚子をみる「ふふ・・すこし、いじわるしちゃう」そう言いながら愛液が溢れた秘壺を擦り付けていく「あぁ・・尚子・・気持ちいいよぉ・・・」明が少し腰を浮かせる・・「ふふ・・もう・・いいかしらね・・・」そう言うと尚子は腰を浮かして怒張に手を伸ばす尚子の愛液が擦り付けられた怒張やや光っていた怒張を握る...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その48
    「はぁぁあ・・部・・部長ぉ・・・あ・・あぁ・・・」明の舌撃にビクンと跳ねながら尚子が悶える明の舌は尚子の秘穴に入り込み中を舐めまわす溢れた愛液をチュウチュウと音を立てながら吸い上げる「あぁ・・い・・いい・・」尚子も負けじと怒張を咥える「うぉっ・・あぁ・・」バキュームのような吸引にたまらず秘部から顔を離して明が悶える「ふふ・・お返しよ・・」そう言いながら吸い上げていく「尚子・・いいよぉ・・僕も・・」...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その47
    シャワーを終え、バスタオルを体にまいて尚子はリビングに入ると明は机にうつぶせていた。「あらあら・・おつかれかな?・・」明に近づき揺する「部長・・こんなところで寝ると風邪をひきますよ・・」「あ‥ん…あぁ‥寝てた?」「ふふ・・お疲れかな?」起き上がり口を拭うと・・大きく両手を伸ばすと「すまないな・・寝てしまってて・・・」「いいですよ・・奥さんと頑張って来たんだから・・お疲れなんでしょ?」「はは・・」尚子...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その46
    Message body47話シャワーを終え、バスタオルを体にまいて尚子はリビングに入ると明は机にうつぶせていた。「あらあら・・おつかれかな?・・」明に近づき揺する「部長・・こんなところで寝ると風邪をひきますよ・・」「あ‥ん…あぁ‥寝てた?」「ふふ・・お疲れかな?」起き上がり口を拭うと・・大きく両手を伸ばすと「すまないな・・寝てしまってて・・・」「いいですよ・・奥さんと頑張って来たんだから・・お疲れなんでしょ?」...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その46
    東京駅について乗り換えると明は立ったまま電車に揺れれていく「相変わらずいつも混んでるな・・」転勤して1年、未だになれない自分に苦笑した駅ついて改札を出ると途中でコンビニ入ると缶ビールとつまみを買って自宅に向かう。マンションに入ると自宅に鍵を差すと既に開いている「来てるのか?」呟くと扉を開く「お帰りなさい!!部長・・」尚子が出迎える「ああ・・ただいま」と答える途中に唇をふさがれる「うぐ・・ん・・」そ...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その45
    寝室に入るとベッドに腰掛けて裕子はため息をついた「ふぅ・・・」時計を見ると23時を少し回っていた「涼真さん・・お風呂でオナニーを・・・」涼真がお風呂に入っているとき脱衣所に入った時、「み・・みやび・・はぁはぁ・・・」と「で・・でるぅ」という呻き声を聴いてしまった気付かれないように出たが、その動揺がさっきのリビングで顔をみれない態度に出てしまった。昨日も、一昨日も寝室を覗いていた・・「涼真さん・・まさ...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その44
    「ただいま・・」家に入ると裕子と芽衣がリビングでくつろいでいた「あ・・おかえり・・おにいちゃん・・」「お帰りなさい・・晩御飯は?」「あ・・すいません・・ちょっと疲れてるんで・・今日はいいです」「そう?・・少しでも食べないと・・」「いえ・・大丈夫です・・じゃあ・・風呂入って寝ます」そう言うと涼真は二階に上がり自分の部屋に入ると鞄を投げるとベッドに横たわる「ふぅ・・・・やっちまった・・・」目を閉じると...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その43
    怒張を握りしめた涼真は雅の前に座り込むと雅の足を持って広げていく「はぁはぁ・・み・・みやび・・」「涼真・・やさしくして・・」雅の言葉に頷くと涼真は怒張を秘穴にあてがうと腰を前に出したしかし、秘穴に入ることなく秘壺を擦ってしまう「あぁ・・」雅の呻きに再度、挑戦するが、同じくこすれてしまう「どうしたの?」雅が体を起こして涼真を見る「い・・いや・・なんかうまくいかなくて・・ごめん」「ううん・・時間あるし...