• 堕ちていく母娘 その20
    ゆっくりと明子は結衣の秘穴にディルトを押し込む「あぁは・・・」短く喘いで根元まで押し込む「う・・うぅ・・ん・・」結衣がその衝撃で目をさます。その目が大きく見開かれる「おかあさん?なに??え・・・あぁ・・」結衣の目の前でうつろな表情の明子がゆっくりと腰を動かす「はぁ・・あん・・あ・あ・・」明子の喘ぐ「いや・・おかあさん・・や・・やめてぇ・・いや・・いやよぉ・・」結衣が苦悶の表情で叫ぶ「はぁん・・・あ...
  • 堕ちていく母娘 その19
    目を覚ました結衣は周りを見渡す。横には梨花がまだ、寝息を立てていた。隣のベッドで明子が毛布にくるまって眠っていた。「おかあさん・・帰って来たんだ・・」周りを見渡し、現実に引き戻される。「あ・・あぁ・・あたしたち・・」呟いた結衣に「う・・うん??・・結衣?」明子が目を覚ました「おかあさん・・」結衣がベッドから明子のベッドに抱きついた「あ・・あう・・うあああ・・」安心感からか涙が溢れた。「結衣・・大丈...
  • 堕ちていく母娘 その18
    良平のと美嘉が快楽を貪り合う隣の部屋を明子は佐野に連れ出されて出た。「来るんだ 」佐野ぬ促され、地下に降りる。その部屋は最初に明子と結衣・梨花が凌辱された部屋だった。「入れ!!」促されるまま明子は檻に入る。「娘にも言ったが、トイレと食い物はある。ここでおとなしくしていろ!!」佐野は明子が入ると再び檻のカギをかけ、部屋出た。結衣と梨花は二人、同じベッドで眠りについていた。緊張から解き放たれた明子はそ...
  • 堕ちていく母娘 その17
    美嘉の豊満な乳房にむしゃぶりついた良平に「時間はあるからゆっくりね・・」美嘉が優しく呟く先程、味わっていたように乳房を揉みしだきながら先端の突起に舌を這わせる。「はぁ・・あぅぅう・・・」美嘉が少し喘ぐ・・「み・・みかさん・・やわらかいです・・・」「ふふ・・い・・いいのよ・・すきになさい・・・」そういって少し股を開く美嘉の股間に良平は右手を這わせる。美嘉は良平の股間に手を伸ばした先程放出したばかりな...
  • 堕ちていく母娘 その16
    「はぁはぁはっはっ」徐々に呼吸を整える梨花を杉田が見つめながら「なかなかいいじゃないか」と呟く。「あぁ・・こ・・こんな・・」「今日はこのくらいにしておいてやるか」そう言って杉田は立ち上がり服をとり檻に鍵をかけた。「い・・いや・・出して」慌てて意識を取り戻した梨花が杉田を追おうとしたが先程の絶頂で立ち上げれなくなっていた。「今夜はここで過ごすんだ!困らないようにトイレと毛布・食いもんはそこにある。つ...
  • 堕ちていく母娘 その15
    明子が佐野に連れられ別室に消えた後、杉田は二人を見ながら「さて、はじめてみますか」と舌なめずりをする。「い・・いや・・」二人は恐怖に竦んでいる。「まずは・・」そう言って結衣の手を取る「いやぁ・・いやよぉ・・もう・・やめてぇ・・」「ゆいぃ・・やめて・・お願い結衣は・・」「おとなしくしろ!!」そう言って杉田は結衣をベッドに縛る。「これでよし、お前らレズなんだってな・・今から女同士より男の方がいいことを...
  • 堕ちていく母娘 その14
    「今日はこの辺でこいつらは今日はこの位でいいだろう」佐野の言葉に「こっちはどうします?」藤井が明子を指して聞く「こっちは今からもう少しやる。なに・・すぐにできるさ」「わかりました。おい・・」藤井はそう言って杉田に合図を送る。「は・・なに?」明子は怯えた表情で杉田を見る。「来るんだ」杉田が明子の手を取り立ち上がらせる。「いや・・ゆ・・ゆいぃ・・」明子の叫びもむなしく絶頂の余韻に浸る結衣は力なく見つめ...
  • 堕ちていく母娘 その13
    結衣と梨花は互い抱き合いながら悦びに浸っていた「ああぁ・・あうう・・」その声が二人を現実に引き戻す。声の方を見て結衣が目を見開いた・・大きな男の背中に不動明王が彫り込まれているその向こうで明子が苦しそうに動いている「お・・おかあぁさん?」「や・・やめて・・う‥動かないで・・」「動いてないさ・・ほら・・」そう言って佐野は首筋に唇を這わせる・・対面で佐野を受け入れている明子は動くたびに秘穴を圧迫されて...
  • 堕ちていく母娘 その12
    ガチャとドアが開く音に藤井は振り返り慌てて立ち上り一礼をした「お待ちしてました、佐野さん」「あぁ・・これか?」壮年の一見温和に見えるが左の眉間にある傷と鋭い眼光が普通の人間でない雰囲気を出していた「はじめまして、斉木と申しますどうぞこちらへ」宏一も一礼し佐野を椅子へ案内する。「姐さんは?」佐野の問いに「隣で・・ちょっと・・」藤井の言葉に半ば嘲笑気味に「好きだね・・姐さんも」と呆れた様子で言う佐野に...
  • 堕ちていく母娘 その11
    ゆっくりと起き上がり怒張を梨花の秘壺から抜いた良平はその場にへたり込んだ「はぁはぁ」と荒く息を吐いている良平に「よかったか?」と杉田の問いに無言で頷く。想像していたのとは比べ物にならないくらい甘美なものだった・・「この子借りていい?」美嘉の問いに藤井は「大事な商品ですよ・・ほどほどにしてくだせぇ」とややあきれ顔で答える。「ちょっと来な!!」そういって美嘉は良平の手を取りそのまま二人は出て行った「さ...