• 彼女と義母と義妹と僕 その191
    朝食を終えた裕子はキッチンで洗い物を終えると脱衣所に向かった。洗濯機を開いて洗濯物を入れていく「あ・・これ・・」涼真の洗濯物の中に昨日のユニフォームがあったまだ、汗にやや湿っているそれを見ながら「もう・・これで見ることもないのね」ふと呟いたそれを顔に当ててみると男臭い臭いが鼻をついた「はぁ」そのまま纏めて洗濯機に入れボタンを押した洗濯機が動くのを確認して脱衣所を出る「ふぅ・・・」リビングに戻るとキ...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その190
    明のマンションをでた尚子は急ぎ足で歩いて行く尚子のマンションまでは歩いて15分程だが日差しがきつくなってきた「暑いな~」言いながら自宅を目指して歩く朝とは言え休日のせいか人通りもまばらでだった急ぎ足で自宅に向かっていったやがて自宅のマンションが見えてくる「ふぅう・・着いた・・」呟きながらマンションに入る部屋に入ると電気をつけた「さて・・洗濯ものと・・」そう言うと洗面所に向かい少しだけ溜まっている洗濯...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その189
    「う・・うぐぅ・・ぐぅ・・」唾液を垂らしながら顔を上下させ怒張を頬張る雅の顔を涼真はじっと見た「はぁはぁ・・雅・・来てくれ」そう言うと涼真は雅を誘う雅は怒張から口を離し頷くと涼真に跨りずり下がる涼真の目の前に雅の女陰が再び露になる「涼真ぁ・・あぁ・・」涼真は手を伸ばして陰唇を押し広げる「はぁはぁ・・雅・・おれも・・」そう言うと舌を出し陰唇をゆっくりと舐め上げる「はぅう・・・りょ・・りょうまぁあぁぁ...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その188
    寝苦しさを感じながら涼真はゆっくり目を開ける「あ・・眠っていた・・」隣で雅が寝息を立てている雅を起こさないように静かに起き上がるとスマホを取り時計を見た「あ・・10時・・」時計は10時13分を表示していたベッドに座りながら深いため息を吐く「おれ・・雅を・・」静かに今朝の行為を思い出すショックから雅にすがり、欲望のままに雅を激しく求めたことへの自己嫌悪が涼真を襲う「はぁ・・」もう一度深いため息をつきながら...
  • 彼女と義母と義妹と僕 その187
    「あ・・あたし・・おにいちゃん・・」指で秘壺をなぞりながら芽衣は小さく呻く秘壺を指で開き肉芽を擦る「あぅぅ・・あはぁ・・・」その刺激に芽衣は一瞬ビクンと跳ねる「も・・もう・・こんなに・・」秘穴から徐々に溢れてくる愛液の温かさを感じながら芽衣はパンティーを脱ぎ、脚を開いた「はぁはぁ・・あぁん・・お・・おにいちゃん・・」初めて入って来た涼真の感覚を思い出しながら肉芽を擦り上げる「はぅう・・あん・・あぁ...